瑠璃色絵画

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KP:【【いくぜ】】
KP:点呼開始!
土岐緒実:準備完了!(1/3)
鵜居賀寿彦:準備完了!(2/3)
山蔭希一:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!
KP:ほいほい!
KP:遅くなってしまい申し訳ありんせん!!お待たせしました!
土岐緒実:KPありがとう~~~!!!!どんどんパフパフ!!!!
KP:2017年、最後のセッションは原点回帰!簡単クローズド!
土岐緒実:イエ--位!!!!
鵜居賀寿彦:ひゅ~~~!クラッカーパーン!!!
KP:初心に帰ってサクッと楽しみましょーー!!!!
鵜居賀寿彦:いえーーーーーい!!
山蔭希一:いえーーーーい!
土岐緒実:私も初心にかえって最初のPC!!!へっへ 最後の〆セッションたのしみまーーす!!!!!
土岐緒実:いえーいいえい
KP:ああ~~~そうだね・・・つぐみち・・・
KP:まずは3人ともサクッとひとこと自己紹介だ!イニシアチブ表の上から!!
KP:山蔭くんさん!
山蔭希一:はーい!
山蔭希一:社畜のくせにやたら心霊現象の遭遇率が高いスピリチュアルSE、山蔭希一です!29さい!
KP:なんか・・・苦労人だね!アラサー!推せる!
KP:宜しくお願いしまーす!
土岐緒実:よろしくおねがいしまーす!
KP:ではつぎ~!つぐみん!
土岐緒実:土岐緒実29歳独身DIYアドバイザー 目立つ技能としてはオカルトとDIY制作。大学時代にオカルトに没頭してた過去があり、今でもオカルトチックな話には心をときめかせます!
土岐緒実:よろしくおねがいします!!
鵜居賀寿彦:ふたりともよろしく~~!
KP:山陰くんさんとオカルトトークに花が咲くのでは・・・?!
土岐緒実:応急手当とかもたけえわ そういえば よろしくよろしく~!
土岐緒実:きゃっきゃ
KP:つぐみんひさしぶり~~!!骸骨アクセつくって(うちわ)
KP:よろしくおねがいします!
KP:ではつぎ~!ういちゃんぽん!
山蔭希一:よろしくおねがいしまーす!
鵜居賀寿彦:はい!
鵜居賀寿彦:ミステリ・推理小説家の三十路、鵜居賀寿彦です
KP:全員アラサーじゃん・・・ええ・・・好き・・・アダルティ卓
鵜居賀寿彦:真顔でぼけます、目立つ技能は図書館、小説、地質学とかかな?かぎあけもあります
鵜居賀寿彦:よろしく!
鵜居賀寿彦:あらさーはいいぞ
土岐緒実:よろしくおねがいしまーーーす!!
山蔭希一:よろしくおねがいしまーす!
KP:ういちゃん!高級マンションのペントハウスに住んでて風呂が全面ガラス張りのういちゃん!
KP:よろしくおねがいします!
鵜居賀寿彦:マジックミラーです
KP:自己紹介ありがとう~!!では早速始めていきますね!
KP:草
鵜居賀寿彦:よろしくね!!KP!!
土岐緒実:ふふ
KP:AVかな?
土岐緒実:アッ-♂
鵜居賀寿彦:一休ぶちこむ
KP:やめたげてよお
土岐緒実:そうだったのか
KP:・・・・・・・・・・・・・・・・
山蔭希一:wwwwwww
鵜居賀寿彦:風呂場にだよ・・・・・?
KP:むり
KP:wwwwwwwwwwwwwwww
KP:始めるぞ!!!!!!いいな!!!!!!
土岐緒実:はい!!!!!!!!!!!
鵜居賀寿彦:はい!!!!よろしくおねがいします!!!!!!!!!!!!!!
山蔭希一:はあーい
KP:【【BGM STOP】】
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP:12月某日。
KP:あなた方は、都内で開催されている美術展にやってきていた。
KP:知り合いでもいいし、それぞれ個人的にでもOK。
KP:それぞれ、ぶらぶらしながら絵画を鑑賞していた。
KP: 
KP:暫らくすると、人気のない奥の方で貴方達は不思議な絵画を見つける。
KP: 
KP: 
KP: 
KP:それは瑠璃色の額縁に、真っ白に塗りたくられた絵画だった。
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP:CoCシナリオ
KP:「瑠璃色絵画」
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP:【【導入】】
KP:今、3人ともその絵画の前に立っていますね。
KP:なぜだかわからないけど、その絵画にくぎ付けになっている状態。
土岐緒実:ふむ、関係はどうしましょうか 個人?知り合い?
鵜居賀寿彦:オカルト関連で知り合いでもいいかもね
土岐緒実:オカルト掲示板のオフ会とか?  ?
KP:なるほお
KP:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
山蔭希一:あーなるほどww
KP:なんかあれだよきっと グロい絵画ばっかり集めた展覧会とかなんだ
どどんとふ:「鵜居賀寿彦」がログインしました。
KP:怖い絵展ってあったよね確か
土岐緒実:wwwwwwwこわい絵展かな?
土岐緒実:それ
KP:それwwww
山蔭希一:ありそうwww
鵜居賀寿彦:イメージゲテルナだった
土岐緒実:そしてオフ会でいいの?ww
KP:じゃあ全員オフ会ってことでひとつ
土岐緒実:はーい!
山蔭希一:はーい
KP:HNは?
鵜居賀寿彦:ネタあつめにきました!
鵜居賀寿彦:はーい!
土岐緒実:「瑠璃色の額って珍しいですね~。それにまっしろの絵って...何の意図があるんでしょうか」
土岐緒実:プレートはありますか?絵のタイトルとか
山蔭希一:オシラとかかな(HN)
土岐緒実:HNwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
KP:その絵画にだけは何もプレートついてないね
土岐緒実:ふむふむ
山蔭希一:あ、まったHNもへじにしよう
土岐緒実:絵画に目星ふりたいです
鵜居賀寿彦:「白で何かを塗り固めて隠していることへの暗示かも知れませんね......解釈はそれぞれですが、考えるのもまた楽しいものです」
土岐緒実:>>もへじ<<
KP:うーん、特にまっしろしろ~!ってだけかな・・・!
土岐緒実:おっけ~!
KP:ういちゃんが敬語喋っててにやけた
山蔭希一:「この額縁、綺麗な色ですよね」
KP:あなた方がそのまっしろしろな絵画を鑑賞しているとですね
鵜居賀寿彦:HNは《うい》で
鵜居賀寿彦:お?はい
土岐緒実:じゃあHNはトキにします
KP:トキィ""!!!
KP:だんだんねむくなってく~る!
土岐緒実:あら~
KP:あなた方は抗いがたい眠気に襲われますね!はい
鵜居賀寿彦:おや~~~~^
KP:^^
山蔭希一:お〜〜 やまかげ仕事しすぎたからとか思ってそう
鵜居賀寿彦:立ったまま寝ます
KP:お疲れ様・・・しゃてぃく・・・
KP:まってむり 仁王立ちで寝るういちゃん
土岐緒実:「何を隠してるんでしょうね・・・ふあ~」・・・すやあ・・・
KP:ではそのまま各々のstyleで寝落ちします
土岐緒実:仁王立ちwwwwwww
KP:【【BGM STOP】】
鵜居賀寿彦:仁王立ちwww
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP:  
KP: 
KP: 
KP: 
KP: 
KP:再び目を開けると、そこは美術館ではなく、真っ白な空間だったーーー・・・・★
KP:【【?】】
鵜居賀寿彦:「......なんだ、ここは」
土岐緒実:「??」あたりをキョロ
山蔭希一:「おー、こりゃまた・・・(ドッキリか?)」
鵜居賀寿彦:部屋見渡します
KP:突然見知らぬ場所で目が覚めたことによるSANC・・・はもういらないねこの3人
KP:はい、では3人が辺りをキョロつくと
KP:正方形の真っ白な空間で、中央には小さな机がひとつある。
土岐緒実:やるよォ!!!慣れたら慣れたで正気じゃないのでは
鵜居賀寿彦:ういも飛ばされ系はじめてやし!
KP:おお!じゃあやっちゃお~!失敗で1!
土岐緒実:CCB<=68 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=68) → 7 → スペシャル
土岐緒実:草
KP:幸先いいな
鵜居賀寿彦:CCB<=65 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=65) → 24 → 成功
山蔭希一:1D100<=73 SANチェック
山蔭希一:1D100<=73 SANチェック
KP:なんか間にはいってる~!
KP:73の前
山蔭希一:1D100<=73 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=73) → 25 → 成功
土岐緒実:イイネ
山蔭希一:できた!
鵜居賀寿彦:みんな慣れてんね
KP:おっ!やっぱり耐性がついてるのか、3人とも冷静だった
KP:ではもう一度部屋の描写をしますね
鵜居賀寿彦:おねがいします!
KP:正方形の真っ白な空間で、中央には小さな机がひとつある。四方の壁にはそれぞれ赤、青、白、黒色の木製の扉があり、鍵穴は無い模様。
KP:メモありがとう!デキるPLに囲まれて幸せだよぼかあ
鵜居賀寿彦:ありあとー!
土岐緒実:えいえいー
KP:パッと見そんなかんじです!
土岐緒実:小さな机の上には何かのってますか?引き出しあるタイプですか??めぼなしで
KP:机は小さくて簡素な木製の机ですね。引き出しはなさそう。
土岐緒実:はーいありがとう!
鵜居賀寿彦:裏側見てみる
KP:上にはメモ用紙とガラスの器に入った瑠璃色の薔薇がありますね
鵜居賀寿彦:天板の
KP:天板の裏はなんもないかな
鵜居賀寿彦:先走った・・・・・・
KP:wwwwwwwwwwwww
鵜居賀寿彦:メモ用紙見てみる!
KP:ほい!メモ用紙を見ると以下のような事が書かれてあった
KP:「私のアトリエへようこそ。その薔薇は貴方の*****(掠れて読めない)、朽ち果てるまでどうぞ楽しんで」
土岐緒実:「あれ?さっきまで美術館に...も、もしかしてこれ何かの現象なんでしょうか!」わくわく!「これは...珍しい色のバラですね」
KP:*の文字数は特に意味ないよ
山蔭希一:バラみてみたいです
鵜居賀寿彦:「その薔薇に何かあるらしいですね」メモぺラっと振ってから見せます
土岐緒実:読みます-ー!
山蔭希一:「さっきの額縁も瑠璃色、このバラも瑠璃色かー」
KP:ほい!ではういちゃんはつぐみんにメモ共有しました!
KP:山蔭さんが薔薇を見ると
土岐緒実:「そういえば、綺麗な瑠璃色ですね」
KP:花弁が淡く光っているように見える。とても美しい。
KP:花弁は全部で6枚ありますね
鵜居賀寿彦:「こんなにきれいなのはなかなかお目にかかれないな」
鵜居賀寿彦:「しかし朽ち果てるまでとは、色こそ違えどまるで美女と野獣ですね」
山蔭希一:「枚数にも意味があったりすんのかな・・・?」言いながらやまかげもメモ読みますー
KP:メモ全員で共有OKですぞい!
山蔭希一:「ああ、そういや最近映画やってましたね、その映画」
山蔭希一:oh 映画って二回いっちまった
土岐緒実:「私観に行きました~!よかったですよ」「それにしてもここはどこなんでしょう...アトリエ?」
土岐緒実:壁をぐるーっとまわって扉をみますが、色以外でわかることはないかんじかな
山蔭希一:ガラスの器ってみれますかね?目星とか
KP:ほい!
鵜居賀寿彦:「アトリエにしてはなんの画材も見当たりませんが」
山蔭希一:「それにいやに綺麗だしな」
KP:ではつぐみんから
KP:あ、その前にガラスの器行っとこう
KP:目星してみます?
山蔭希一:お、振っていい感じです?振りたい!
KP:どうぞ!
山蔭希一:1D100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 26 → 成功
KP:ほい!
KP:ガラスの器は机にがっちり固定されていて、外れなさそうです
KP:ということがわかったよ!
山蔭希一:「花がひかる仕掛けがあったりして・・・うお、なんだこれ動かねえ」
鵜居賀寿彦:「壊されたくないんですかね?」
鵜居賀寿彦:青い扉のほう見てみる!
KP:ん?つぐみんと一緒にドア見て回るかんじかな?
土岐緒実:ぐる~~ん
鵜居賀寿彦:そんなかんじで!
KP:では青い扉から順番に
KP:青い扉に近づいてみると、「帰りたいなら瑠璃色を」というプレートがかかっている。
鵜居賀寿彦:青の扉の色は薔薇の色と同じですか_
KP:黒い扉には「黒は暴」、白い扉には「白は忘れん坊」、赤い扉には「赤は嘘つき」と書かれてあった
土岐緒実:ほほーん
KP:そうですね、同じような色かな
鵜居賀寿彦:「ここをあけたら帰れる......なんて安直な話だと思いますか?」青い扉を見ながら
土岐緒実:「うーん、そうですよね。私の好きな大先生のオカルト本にも、こういうときは何か仕掛けがあるってかいてありました!」※オバーケ著
KP:オバーケwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
KP:うさんくささ
山蔭希一:「まあ素直に考えたらそうなりますよね」二人に近寄ります
鵜居賀寿彦:久しぶりオバーケwwwww
KP:幸せになってくれ・・・・・
土岐緒実:オバーケ先生の大ファンという設定があるのだった
KP:そういえばあったなwwwww
山蔭希一:オバーケ先生キャラ濃そう
鵜居賀寿彦:「瑠璃色をどうするかという話ですね......あの薔薇のことか?」
鵜居賀寿彦:オバーケは濃い
鵜居賀寿彦:オネェに負けない濃さ
土岐緒実:ふむふむ、青の扉に目星したいです
鵜居賀寿彦:プレートの裏全部見ていきたい
KP:プレートがかかってる以外特に気になるところはないかな!
土岐緒実:外せるタイプか
KP:裏めくっても、なんにもなーい!
KP:はずせるタイプ
鵜居賀寿彦:うう~~ん入るしかないか!_
山蔭希一:「逆に赤の扉は開けたら面倒なことになりそうですよね、素直に考えると」
KP:^^
鵜居賀寿彦:「個人的には黒は遠慮したい」
山蔭希一:「あー確かに」
土岐緒実:警告とかないしとりあえず青あけるのもありかもしれない
鵜居賀寿彦:「トキさんはどちらからがよいと思いますか?」
鵜居賀寿彦:青行く?
山蔭希一:青から行くのが安全そう?
KP:ヒント:簡単初心者クローズド
鵜居賀寿彦:どこから行っても何とかなる
鵜居賀寿彦:はず
土岐緒実:ダイスできめて~~(くそ)
KP:wwwwwwwwwwwww
土岐緒実:1D4
Cthulhu : (1D4) → 4
鵜居賀寿彦:4どこ?
土岐緒実:「赤い嘘つきって何か気になりますね!あ、いやなんでもないです!」><
土岐緒実:赤い嘘つきではなかた
鵜居賀寿彦:「気になるならそこから行きますか?レディファーストではないですが」
土岐緒実:「え、いいんですか?!」食い気味
山蔭希一:「ま、土岐さんが一番こういう話に詳しそうだしな」
鵜居賀寿彦:「俺はかまいませんよ」
山蔭希一:「俺は土岐先輩についていきますよ〜」
土岐緒実:「いやあやめてくださいよ同じオカルト掲示板の仲間じゃないですか」へへ~~って赤い扉の前にいきますね
鵜居賀寿彦:「好奇心に従うのは悪いことじゃない」ついていく
山蔭希一:「意外と直感って大事ですよね」つづきます
土岐緒実:「せ、先輩・・」
KP:赤い扉の前。
土岐緒実:年をちょと気にしてる年頃
KP:かわE
山蔭希一:かわいい
鵜居賀寿彦:かわゆい
山蔭希一:「はは、嫌だな、オカルトの先輩ってだけですよ」
鵜居賀寿彦:聞き耳とかできる?
KP:どうぞ
土岐緒実:もうね、ドアをね、あけちゃいま あ、いや初心にもどって聞き耳
KP:wwwwwwwwwwwwwwwww
鵜居賀寿彦:CCB<=74 【聞き耳】
Cthulhu : (1D100<=74) → 20 → 成功
KP:えらう
土岐緒実:CCB<=50 【聞き耳】
Cthulhu : (1D100<=50) → 34 → 成功
山蔭希一:わたしもしよ
KP:扉の奥から、クスクス・・・という笑い声が聞こえてきた
土岐緒実:調子いいな
土岐緒実:おやあ・・・・・^^
KP:すげえ安定してる
土岐緒実:「今、聞きました...!?」小声
山蔭希一:1D100<=55 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=55) → 21 → 成功
鵜居賀寿彦:「笑われてますね」おそらく同じ体勢のつぐみんを見る
KP:全員聞こえた感じですね
山蔭希一:よかった成功した
KP:3人でドアにへばりついてるのかわいいな
土岐緒実:ピタァーー!
山蔭希一:(前回ほぼ聞き耳全部外したPC)
KP:wwwwwwwwwww
KP:そういうときもある・・・
土岐緒実:wwwwww
鵜居賀寿彦:75あっても全部はずしたのも居るし
KP:おそろしい
土岐緒実:ゆっちゃんは出目芸人
KP:さてさてどうする♪
山蔭希一:扉ノックってできます?
土岐緒実:うなずいてあけるよ!って顔するよ おっけーならあけます PLのふたりへ
鵜居賀寿彦:「......かたまっててもしかたない、入りますか」
鵜居賀寿彦:どうぞ~!
KP:ノックするも特に返答はありませんね
鵜居賀寿彦:さすがに女の子にあけさせるの危ないのでそっとドアノブ奪いますね
KP:ドアノブを回すと、開かないご様子。
土岐緒実:おや
KP:まって
土岐緒実:ういちゃんぽーーーん!
KP:イケメンでは?
山蔭希一:イケメンですなあ
鵜居賀寿彦:あんがいフェミニストだから......
鵜居賀寿彦:「あかないみたいですね」
鵜居賀寿彦:鍵穴とかある?
山蔭希一:「蹴破るのは中の誰かに失礼だしなあ」
土岐緒実:「謎が深まりますね」むむーーっ
KP:ないよ~
KP:扉はすべて鍵穴がないタイプ
土岐緒実:「おとなしく帰りますか」青ね、みたいよね
鵜居賀寿彦:「順番でもあるんでしょうか?他から行きましょう」
KP:全員で青かな?
鵜居賀寿彦:あい!
土岐緒実:うす!
KP:あいあいあいあ!
鵜居賀寿彦:いあいあ!
KP:青いドアの前にいますよ!
土岐緒実:いあ!いあ!
鵜居賀寿彦:開けちゃう??
土岐緒実:扉をあけて~~~!!いま~~~~!!
KP:wwwwwwwwwwwwwwwwww
山蔭希一:あけてもどうぞ!
KP:このドアは開きますね
土岐緒実:おっ
鵜居賀寿彦:目配せして開け放ちます
KP:【【探索】】
KP:最初の部屋と同じ正方形の空間であり、中はオレンジ色の証明一つのみで薄暗い。
KP:真ん中には青い革の椅子が一つ、その上に幼い子供が俯いて座っているように見える。
KP:薄暗くて、詳しい状態は近寄らないと見えないね
鵜居賀寿彦:「これはまた雰囲気のある......」
山蔭希一:「おお、オカルトらしくなってきたな」
鵜居賀寿彦:声かける_
土岐緒実:PLと真逆でオカルトだいすきだから内心わくわく!
KP:反応ないね
鵜居賀寿彦:ちかよって見てみようかな
山蔭希一:あかり他にないか探せます?
土岐緒実:子供はおとこのこ?
KP:あかりはほかにはないね~
KP:ちなみに皆さんが持ってた荷物は全部なくなってますね 服だけ
KP:おんなのこにみえます
鵜居賀寿彦:子供に目星
土岐緒実:おけけ
土岐緒実:ロりだ!
KP:なんとなく 髪型とか
鵜居賀寿彦:服着ててよかった
山蔭希一:wwwwww
KP:えーと、近寄るってことでいいかな?
KP:wwwwwwwwwwww
鵜居賀寿彦:近寄る~~~!!
土岐緒実:緒実もちかづく~
山蔭希一:山蔭も近づきます
KP:好奇心旺盛でえらい
KP:では近寄って目星!どうぞ!
鵜居賀寿彦:CCB<=71 【目星】
Cthulhu : (1D100<=71) → 22 → 成功
土岐緒実:「どうしたの?」って声かけながら近寄るよ~
KP:いいぞ・・・
山蔭希一:1D100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 79 → 失敗
土岐緒実:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 33 → 成功
山蔭希一:わろた
KP:荒れてきた荒れてきた
土岐緒実:いいぞ~
鵜居賀寿彦:よすよす
KP:では成功したういちゃんとトキちゃんは気付く。
KP:少女は、人間ではなく
KP:とても精密に作られた人形のようだ。
鵜居賀寿彦:ひゅー!
土岐緒実:ホホーン
KP:また、人形は祈るように両手を胸のあたりで組み、小さなゼンマイを大事そうに抱えている。
山蔭希一:「女の子?死体とかか?」
KP:そして、人形の項に小さな丸い穴があることに気づく。
鵜居賀寿彦:「いや、人形だな」
土岐緒実:死体とかwwww
KP:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
山蔭希一:いやほらオカルトだからwwwwwwww
土岐緒実:死体みて平常心はこわすぎるwwwwwwwwww
鵜居賀寿彦:「死体じゃなくてよかったよ」
土岐緒実:「綺麗な人形さんですね~...何か...ゼンマイ?」
土岐緒実:もってるねってきょーゆー
鵜居賀寿彦:「この穴に挿したら巻けませんかね?」
土岐緒実:ういちゃんがいうとダメ
山蔭希一:「やっぱ流石に死体はないですよね」
鵜居賀寿彦:しもねたじゃないもん
鵜居賀寿彦:なんでういだと駄目なんだ
KP:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
山蔭希一:深い意味に聞こえてしまうん
土岐緒実:「やってみますか?」ンマイぐるぐる
土岐緒実:ゼンマイ
鵜居賀寿彦:「お願いします」
山蔭希一:「俺やりますしょうか? 機械系強いんで」
土岐緒実:そっとおにんぎょさんのゼンマイをとってぐるぐるしたい お?
山蔭希一:すはいらん・・・
山蔭希一:「あ、でもやりたいならどうぞ」
土岐緒実:「機械強いんですか?もへじさんすごいですね!」
土岐緒実:KP~普通にできそうですか?
KP:ふつーにできるよ~
鵜居賀寿彦:「二人ともやりたいならじゃんけんでもすればいいんじゃないですか?」
鵜居賀寿彦:見守る姿勢
土岐緒実:wwwwwww子供か?
山蔭希一:wwwwwwwww
KP:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
土岐緒実:なんだこの譲り合いはwwwwwwwwwwwwwwwwww
山蔭希一:「いや、俺はやりたいってわけではないんで」どぞどぞ
KP:ダチョウ倶楽部か?
土岐緒実:わろた じゃあやりますね
KP:はい
鵜居賀寿彦:「そうか?ならトキさんどうぞ」
KP:ではつぐみんがゼンマイを回す
KP:【【BGM STOP】】
土岐緒実:「なんか・・・逆に恥ずかしいです・・・」ぐるぐる
KP:ゼンマイを巻きおわるとキリキリと音を立てて人形が動き出す。
KP:首が起き上がり
KP:瑠璃色の瞳を数度瞬かせると、あなた方に向かって丁寧にお辞儀をした。
人形:「初めまして、お兄ちゃん、お姉ちゃん」
KP:【【人形】】
土岐緒実:キャー--!!
人形:「あなたたちが、私を起こしてくれたの?」
鵜居賀寿彦:ひゃ~~~~~!
山蔭希一:「ここでも瑠璃色か・・・初めまして、お人形さん」お辞儀をし返すよ
KP:突然人形が動き、しゃべり始めたことに驚いた探索者たちはSANCです!
鵜居賀寿彦:「こちらのお姉さんがな」会釈する
土岐緒実:きたーーー=!!!!
KP:失敗で!
KP:1
土岐緒実:CCB<=68 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=68) → 97 → 致命的失敗
鵜居賀寿彦:CCB<=65 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=65) → 31 → 成功
山蔭希一:1D100<=73 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=73) → 66 → 成功
KP:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww ???????
土岐緒実:オア---!?
山蔭希一:wwwwwwwwwwwwwwwwwww
KP:ファンブル納めきた~
山蔭希一:つぐみんまさかのwwww
鵜居賀寿彦:つぐちゃんwwwww
土岐緒実:よかった・・・テンションあがるムーヴするまえでよかったwwwwwwwwwwwww
鵜居賀寿彦:wwwww
KP:まあSANCなんで特にぺなはないけど
KP:wwwwwwwwwwwwwwwwww
鵜居賀寿彦:SAN減ったほうがテンションあがりそうだよなつぐみちゃん
土岐緒実:あ^~いいね
山蔭希一:それ テンション上がってSANちもへる
鵜居賀寿彦:「トキさん?」
土岐緒実:「すごい...え?お人形さんってこんなに綺麗に動くものでしょうか...!やっぱりこれは何か私たちが知る科学と別の力が...!?」
人形:「・・・?」
山蔭希一:「おおー、ハイテンショントキさんだ」
鵜居賀寿彦:「心配なさそうで安心しました」内心わろてる
山蔭希一:「ある意味元気・・・なのか?」ちょっと首かしげ
鵜居賀寿彦:「お嬢さん?名前は?」お人形さんに
人形:「なまえ?ないよ」
鵜居賀寿彦:「じゃあ今まで出会った人がいたならなんて呼ばれていた?」
KP:「・・・?よばれたことがないよ」
KP:KP・・・?
土岐緒実:「そして意思疎通ができる...!」後ろでわなないてる
人形:「・・・?よばれたことがないよ」
鵜居賀寿彦:KPかわいそうなこ
土岐緒実:キーパー!
人形:「いしそつう?」
土岐緒実:「あなた、これまでの記憶とかあるのかしら!お父さんとか、お母さんとか、わかる?」
土岐緒実:食い気味
人形:「うーん・・・?」
土岐緒実:しゃがんで目線をあわせるよ!
人形:「ここはお母さんと私のお部屋なの」
鵜居賀寿彦:「お母さん?」
人形:「それ以外、よくわからない」
山蔭希一:「じゃあ、君はなんて呼ばれたい?」同じく目線をあわせるよ
人形:「お母さんは、お母さんだよ」
人形:「・・・?呼ばれたい・・・?なんでもいいよ」
KP:え?やさしいアラサーのみんなたち・・・・・・
鵜居賀寿彦:「呼び名が無いのは不便だからな、安直だが瑠璃ちゃんはどうだ?」
山蔭希一:「ああ、綺麗な瑠璃色の目ですしね」
人形:「るりちゃん・・・?私の名前・・・?」
鵜居賀寿彦:名づけ会議してもいいのよ!
土岐緒実:「瑠璃ちゃん!かわいい名前ですね」
鵜居賀寿彦:「ああ、君の名前だ」
人形:「瑠璃ちゃん・・・」人形は嬉しそうに笑った
山蔭希一:人形を見てちょっとほっこりします
鵜居賀寿彦:若干柔らかい表情になります
土岐緒実:にっこり~
どどんとふ:「鵜居賀寿彦」がログインしました。
KP:【【人形】】
山蔭希一:「るりちゃん、お母さんがどこに行ったかわかる?」
人形:「わかんない・・・」
山蔭希一:「そっか、ありがとな」頭撫でます
鵜居賀寿彦:「探しに行くか?」
人形:「うん」
人形:「ごめんね」
人形:「みんな、どこからきたの?」
山蔭希一:「謝んなくていーよ、知らないならしょうがない」
土岐緒実:「そういうときは、『ありがとう』っていうほうが、お互い嬉しいかな」
人形:「・・・?ありがとう」
土岐緒実:「えーっと...どこだろう」
土岐緒実:「うんうん」
鵜居賀寿彦:「いいこだな」
山蔭希一:「そうそう、よく言えました」
鵜居賀寿彦:「日本のどこかの美術館からきたんだが......わかるか?」
KP:「・・・?」首をかしげている!
KP:KPのかわいいムーヴ
人形:「・・・?」首をかしげている!
鵜居賀寿彦:KPかわいいよKP
山蔭希一:KPかわいい〜〜
土岐緒実:KPちゃんかわいい~
KP:ボォーーー
KP://///
人形:「なにしにきたの?」
鵜居賀寿彦:「そうだな......ここの外からきたんだ、俺たちにもそれくらいしかわからない」
鵜居賀寿彦:「何しに......」
山蔭希一:「何しにっていうか、呼ばれた感じかな?」
人形:「呼ばれた?」
山蔭希一:「まあ、俺もよくわかんないんだけどね。君と一緒かな」
人形:「そっか」
鵜居賀寿彦:「白い、綺麗な瑠璃色の額縁を見てたいらな。なんだったんだろうあの絵は」
土岐緒実:首をかしげる うーん
人形:「・・・?」
鵜居賀寿彦:連れてく?
土岐緒実:アラサーとロりが????ってなってるのかわいい
山蔭希一:「お母さんに何か言いつけられてたりとかする?」
人形:「ううん」
山蔭希一:連れてくのありかもですね
土岐緒実:人形ちゃんが立ったあとの椅子はとくに気になるものはないかな
土岐緒実:瑠璃ちゃん
KP:とくにないっすね!
土岐緒実:ありがとう
山蔭希一:しょうめいって気になるものないですかね
KP:この部屋は、この人形が居る事以外なにもないんだ・・・わ、わるい・・・
鵜居賀寿彦:「瑠璃ちゃん、他の部屋一緒に行くか?」
山蔭希一:お、なるほどです!
瑠璃ちゃん:「つれていってくれるの?」
鵜居賀寿彦:「二人がいいなら」
土岐緒実:ありがと~
鵜居賀寿彦:あいがと!
土岐緒実:「勿論オッケーですよ」
山蔭希一:「俺も同じく」
鵜居賀寿彦:「だそうだ」
瑠璃ちゃん:「ありがとう!」
土岐緒実:では瑠璃ちゃんと一緒にこの部屋をでますかね
KP:ほおい!
山蔭希一:ですね
KP:ではるりちゃんを連れて部屋を出る。
KP:その瞬間、どこかで「カチッ」と何かが外れる音がした。
KP:【【?】】
土岐緒実:ふむ
鵜居賀寿彦:ドア開いたかな
土岐緒実:薔薇を見てみますが何か変化はありますか?気になるんだなあ・・・
鵜居賀寿彦:「何か鳴りましたね」
KP:おっそうですね、薔薇の花弁が一枚落ちました。
KP:現在5枚です。
鵜居賀寿彦:ひょお
土岐緒実:ふむふむ
山蔭希一:おお
鵜居賀寿彦:赤い扉がちゃってみます
KP:開きそうよ!
鵜居賀寿彦:「入れそうだな」
山蔭希一:いちおうるりちゃんを背にかばえるようにしてういさんの行動を見つめます
KP:イケメン祭り
瑠璃ちゃん:山蔭さんの後ろから顔出して様子みてる!
鵜居賀寿彦:「トキさんお待ちかねの赤い扉が開きそうですが、いきますか?」
土岐緒実:「ういさんが言ってたとおり、期限あるみたいですね」薔薇のこときょーゆーしますね
鵜居賀寿彦:るりたん......かわいい
KP:OK!
土岐緒実:るりたーん
山蔭希一:「そういやるりちゃん、青いバラの話って聞いたことある?」
土岐緒実:あ、話ふられてたごめんwwwwwwwwww
山蔭希一:うしろちょっと向いて
鵜居賀寿彦:「やはり期限付きか......なるほどな」
鵜居賀寿彦:ええよwwwww
山蔭希一:「あー、そうなるとちょっと時間(?)気にした方が良さげですね」
土岐緒実:「そこまで気を使わなくていいんですよ!ほんと...逆に恥ずかしいですから...」ドアガチャするね 瑠璃ちゃんのお話おわったくらいに
KP:ドアは難なく開きますね
鵜居賀寿彦:「気を使ってるわけじゃないんですが」ドアの中のぞく
KP:中は長い通路になっており、床には赤い絨毯が敷かれている。
KP:壁には照明のほか、等間隔に赤、黒、白といった色の額縁に入れられた人物画が飾られている。
KP:部屋の1番奥には人1人が余裕で入れそうな大きさの何も塗られていない木製の額縁に、真っ白な絵画が飾られている。
KP:【【BGM STOP】】
山蔭希一:るりちゃんかばいつつ覗きます
KP:覗いてるだけ?
KP:だと、今の情報ぐらいかな!
鵜居賀寿彦:誰も居なさそうなら入るかな
山蔭希一:やまかげるりちゃんの返答待ちしてます〜
土岐緒実:BGMストップするから次くるか構えちゃったww
鵜居賀寿彦:絵を見に行く
KP:人はいなさそうですね
KP:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
KP:すまん
土岐緒実:wwwwwwBGMストップに構える癖がついてしまった
土岐緒実:じゃあ入るね
鵜居賀寿彦:それはわかるwwwwwwww
鵜居賀寿彦:ずんずん
山蔭希一:クトゥルフのBGM停止は何かある前兆
瑠璃ちゃん:るりちゃんは後ろに居て特に何もリアクションはないかな
KP:wwwwwwwwwwww
山蔭希一:あ、あれです、青いバラ知ってる?って話に対してです>返答待ち
KP:ああ!ごべんね!
瑠璃ちゃん:「あおいばら?」しらなそうよ!
山蔭希一:りょうかいです!すみませぬ
土岐緒実:人物画にめぼ~~したい
KP:目星どうぞ!
山蔭希一:山蔭も部屋に入ります
土岐緒実:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 70 → 成功
瑠璃ちゃん:るりちゃんは基本的に???を頭に浮かべてる感じ
KP:どうじょ!
鵜居賀寿彦:CCB<=71 【目星】
Cthulhu : (1D100<=71) → 1 → 決定的成功/スペシャル
山蔭希一:すげえ
鵜居賀寿彦:お
KP:すげえwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
土岐緒実:ふっふwwwwwwww
山蔭希一:山蔭も目星します〜
鵜居賀寿彦:つぎファンブルだなこれ
KP:では部屋も絵画も同じ情報で
土岐緒実:いいぞ~~~!!
山蔭希一:あ、別にしなくていいか
KP:1人成功したら共有すればOKよ~!
土岐緒実:成長目当てでふる
土岐緒実:ときもあったり
KP:成功した人たちは、ここに瑠璃色の絵画が1つも無いことに気づく。
KP:その事と、瑠璃ちゃんが何か関係あるのではないか・・?とういちゃんはピラメキーノした。
山蔭希一:なるほろ 今回はふ降らなくていいや
土岐緒実:人一人入れそうな額縁ね
KP:うむ
山蔭希一:奥の額縁目星できます?
鵜居賀寿彦:「瑠璃色の絵は一枚もないな......この子と関係あるのか?」
KP:あい!
山蔭希一:1D100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 24 → 成功
鵜居賀寿彦:人物画ってみんなお人形が描かれてる?
KP:美術館で見てた真っ白い絵画とは違い、何も塗られてないんだな~とおもった!
土岐緒実:なるほどね~~
KP:お人形ではなく、男女様々な肖像がですね
KP:そんな感じでじろじろ見ていると・・・
山蔭希一:「この奥のやつ、美術館のと違って何も塗られてないんですね」
鵜居賀寿彦:変なとこではさんでごめんありがと!
鵜居賀寿彦:お?
土岐緒実:お
山蔭希一:お
???:「クスクス・・・・・・・ハハ・・・ハハハハ・・・・!!!!」
KP:絵画の中の人物たちが斉に探索者を見つめ、嘲笑うかのようにケタケタと耳をつんざくような声で笑い始めた。
KP:【【!】】
KP:その異様な光景に、SANCです
鵜居賀寿彦:CCB<=65 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=65) → 70 → 失敗
KP:成功で1、失敗で1d3
土岐緒実:CCB<=67 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=67) → 10 → スペシャル
山蔭希一:1D100<=73 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=73) → 22 → 成功
KP:出目wwwwwwwwww
鵜居賀寿彦:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1
KP:つよい・・・・
土岐緒実:ふふwwww
鵜居賀寿彦:ふふふ
山蔭希一:つぐみちゃんすごい
???:「アハハハ!!!!!」
鵜居賀寿彦:「なんだこいつら......」
???:「ひーっひっひ!!!」
???:「のぉほほほほh!!!」
山蔭希一:「おお?楽しそうだな・・・」耳ふさぎながら
瑠璃ちゃん:「・・・・」山蔭さんの後ろでおびえていますね
土岐緒実:「何!?ああっどうして今スマホないの!?」録音したい!!!!!動画とりたい!!!!!!!!
山蔭希一:るりちゃん安心させるため微笑みかけます
KP:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
鵜居賀寿彦:「楽しそうですねトキさん」
KP:マイペースか?
KP:あああ~~~~やざじい
???:「あなたたち、見ない顔ねぇ。新入りさんかしら?」
鵜居賀寿彦:絵画の人物に目潰しとかしたいけど駄目か
土岐緒実:「新入り?あなたたちもどこからかやってきたの?」
KP:目つぶしわろた ういちゃんの指が折れる
鵜居賀寿彦:おけ
山蔭希一:「うーん、ときさんは強いな」
絵画の人物:「どこから・・・?わすれちゃったなぁ」白い額縁の子供が言いました
鵜居賀寿彦:「外から来たことに違いはないんだな」
絵画の人物:「そうよぉ!あなたたちと同じ世界からきたのよぉ!」赤い額縁の女が言いました
鵜居賀寿彦:「お前は?」黒い額縁の中の人に声かけます
土岐緒実:「新入りって...つまりいずれあなたたちのようになるってことなのかしら?」
絵画の人物:「何故俺の話をしなくちゃならないんだ!!!!お前に話す話なんてない!!!」
絵画の人物:黒い額縁の男が言いました
山蔭希一:「なあ、赤の額縁の人。この子の事知ってるか?」るりちゃんを示して
山蔭希一:るりちゃんのことは庇いつつね
土岐緒実:ふむふむなるほどなあ
鵜居賀寿彦:「なるほどな」
鵜居賀寿彦:プレートのあれか
土岐緒実:うんうん
山蔭希一:かなって
絵画の人物:「知ってるわよぉ!その子の頭をつぶせば、この世界から抜けだせるわ!」赤い額縁の女が言いました
山蔭希一:「物騒な人だなあ・・・」
土岐緒実:「それはまあ...」みんなと顔を見合わせるゥ
絵画の人物:「僕たちのようになる?どうだろう・・・わすれちゃった」白い額縁の男の子が言いました
鵜居賀寿彦:肩をすくめる
土岐緒実:大きな額縁はずせそうでしょうか
KP:外すことはできなさそうですね
KP:固定されています
土岐緒実:ウム
山蔭希一:「黒い人はこの子のこと知ってるか?」
絵画の人物:「そいつを殺せ!そいつの血で額縁を塗るんだ!!!」黒い額縁の男
山蔭希一:「うーんこいつも物騒・・・」
鵜居賀寿彦:「暴力的だな」
山蔭希一:「やっぱ黒い扉のはこれか?」
鵜居賀寿彦:「真っ赤な嘘の女に真っ白な記憶の少年に真っ黒な思考の男だな」
土岐緒実:「あ、なんかそれとても詩的な解釈ですね」職業しらなさそう
山蔭希一:「言い得て妙ですね」
山蔭希一:絨毯目星できます?
鵜居賀寿彦:「職業行みたいなものです。......きいていてもしょうがなさそうですし他でヒントを探しますか?」
絵画の人物:絵画の中の人物たちは、まるであなた達の反応を楽しんでいるかのようにゲラゲラと笑っています
鵜居賀寿彦:職業病
KP:絨毯は特になにもないかな・・・!
山蔭希一:なるほど
山蔭希一:「まー他も特になさそうですしね」
鵜居賀寿彦:うるさい絵も固定されてる?
KP:されてますねwwwwはずせないよ!
鵜居賀寿彦:じゃあ笑い声不愉快だしさっさと出るかな
土岐緒実:また来ることになったらうるせえなあってちょと思ったww
山蔭希一:わかる
KP:ふふwwww
土岐緒実:同意して部屋をでるよ~
鵜居賀寿彦:「絵の具でも探して上から塗ってやるか」
KP:は~い
山蔭希一:山蔭も出ます〜
KP:【【美術館】】
鵜居賀寿彦:GOGO
KP:【【?】】
山蔭希一:お、また音が?
KP:では真ん中の部屋に戻ると、また花弁が一枚、ひらりと落ちた。
KP:現在のこりす
KP:のこり4枚です
土岐緒実:のこりす
鵜居賀寿彦:おけー!
山蔭希一:のこりす
KP:?
鵜居賀寿彦:ノコノコテトリス
鵜居賀寿彦:あと黒と白かな?
山蔭希一:「まあ、あと2部屋調べても余裕はありそうですね」
KP:では次の行動を決定してからこの辺で一旦カットしますか!
土岐緒実:「はあ...思わず興奮しちゃいましたけど、ちょっと疲れましたね」
鵜居賀寿彦:「ああ、疲れた。耳が悪くなりそうだ」
山蔭希一:りょうかいです!
鵜居賀寿彦:ほーい!
山蔭希一:「るりちゃん、大丈夫?」
土岐緒実:はいはーい
土岐緒実:次はどこかなあ
瑠璃ちゃん:「うん・・・」ちょっとびびってる
山蔭希一:るりちゃんの頭なでなでします
鵜居賀寿彦:「他の部屋にまた行かなければならない可能性もあるから楽観視はできませんよ」
KP:山蔭さんやびない?豚になる
山蔭希一:「ああ、なるほど・・・部屋の先に部屋があったりしたら笑えないですね」
山蔭希一:るりちゃんに座敷わらしみを感じてるんだと思う
鵜居賀寿彦:「さっきの部屋にもなぞの額縁が残っていることだしまた戻ることになるかもしれない」ため息
鵜居賀寿彦:座敷わらし
土岐緒実:「あの額縁、やっぱり気になりますよね」
土岐緒実:ざしきわらし
土岐緒実:黒白どっちいくよーー
鵜居賀寿彦:どっちも中身予想できなくなったからな~~~
山蔭希一:ちょっと白きになるかも
鵜居賀寿彦:じゃあ白い行くか
土岐緒実:白~~!


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