メランコリー・キッチン
クトゥルフ2回目の巻。気分は某少年探偵。
朝河巴・みはれ/ジパング・ゆや/高良鑑定、KP・よもぎ
KP:はいはーいまだNPCの準備中ですがぼちぼちキャラクター紹介からお願いしていこうかしら!
KP:今夜はお集まりいただきありがとうございますっげへへ
KP:いつもあそんでるゆやゆやと絶賛沼に引きずりこみ中のみはれちんにお越しいただいたよ~!パフパフ
ジパング:いあいあ!!!!
KP:いあいあ!
KP:キャラクター紹介テンプレートは準備してきてくれたかな~~!?
朝河巴:いあいあ!もちろんです〜
ジパング:はーい!!!スパモン様ーーー!!!!
KP:カーーッ最高、べりーべりーありがとう
KP:それではDEX順に早速紹介してもらおうかしら!!最初はPLみはれちゃんこと朝河巴ちゃん!
朝河巴:はいはーい!
どどんとふ:「朝河巴」がログインしました。
KP:おかえり~
ジパング:おかえりなさ〜い!!
朝河巴:わーんすみません!
ジパング:稀によくあります
KP:ウムウム
朝河巴:せこせこ自己紹介打った後に接続切れてることに気がつきました......;;
KP:ドンマイ・・・!!
ジパング:どんまいです......!!!!
朝河巴:あらためて!
朝河巴:「朝河巴、女、年は19、防衛大1年であります!」
朝河巴:「身長162センチ、上官には筋力バカって言われてます〜へへへ」
朝河巴:「目玉焼きには醤油派です!よろしくお願いします!」
KP:元気があって大変よろしい;o;URLmo
KP:ぺたりしてちょ~!
朝河巴:わーわすれてた!
朝河巴:つ
高良鑑定:「よろしくお願いします。元気があっていいですねぇ」にこにこしながら手をぎゅっとしました
KP:そんな感じで次はジパングおにいちゃんいってみようかな!!///
ジパング:「とてもよい!!大和撫子、天晴!!よろしくお願いいたす......!!」
ジパング:はーい!!
ジパング:名前/ジパング・F・ファンディース
ジパング:「職業は自由な侍だ、まあディレッタントとも言われているな。御年二十七歳、男児である。身の丈は187」
ジパング:「時代小説などが好きだ、妹が来てからしばらくしてこの日の本の国にて暮らすことにした!剣道を嗜んでいる。生まれは仏国だが心は日本男児だと心得よ!!」
ジパング:「よろしく頼むぞ皆の衆。共に謎を解き明かそうではないか!!!!」
ジパング:ごめん名前普通に張っちゃったけどこんな感じ......!!
ジパング:よろしくね〜〜!!
KP:よろしくねえ~~~!!アッURLも///ぜひ///
ジパング:あ/////
ジパング:おねがいします////
KP:ジパング兄ちゃんは私のPCのニポヌの兄キャラなのです!今回初出陣だね~~!ぱふぱふ
KP:ありがとう!!!よろしく~~!!!
高良鑑定:「身長も体格も志も立派ですねぇ。今日は頼みますよ」
朝河巴:「ジパングさんかっこいー!よろしくおねがいしまーす!」
ジパング:「ああ、素晴らしい着物の殿方。次は貴殿の番だぞ!!!!」
朝河巴:ともえはにこにこしながら高良さんの手をにぎってます
ジパング:センスではたき落とすか迷っている
高良鑑定:わろた
高良鑑定:「僕の番ですか、はい。では紹介に預かりまして」
高良鑑定:「高良鑑定(たからかんてい)と申します。40歳のおじさんですよ。「なんだって鑑定団」の鑑定士でもありますが、普段は普通に古物研究家です。」にっこり
高良鑑定:「今日はこんな可憐な方と一緒にいられるとは、ははは、幸運ですねえ」
高良鑑定:「目玉焼きは塩が一番ですよ。塩は素材の味をうんにゃらかんにゃら...あ、失礼。」
高良鑑定:「今日はよろしくお願いします。巴さん。(ギュ)」「そちらのジパングさんも」
朝河巴:「カンテイシ......な、なんかすごそう......!よろしくお願いしまーす!」
ジパング:「私も塩派だ、言い忘れていたな......不覚であった......よろしく頼むぞ!」
高良鑑定:「なるほど、気があいそうですねぇ僕ら」
KP:裏方の挨拶が済んだところではじめていくわよ~~~!!!!!
ジパング:はーい!!!よろしくお願いします
朝河巴:はーい!よろしくおねがいします〜
KP:【stop】
KP:クトゥルフ神話TRPG
KP: 「メランコリー・キッチン」
「明日が来ないことはわかっているけれど」
KP:【見知らぬ部屋】
不思議空間なキッチン。
夢の中のような感覚。
いつ、どのような状況からここに来たのかもわからない。
ただ気がついたらここにいた。
ただ、自身をみてみると、どこか出かけている途中だったのか、普段着であり、持ち歩いているものは持っているようだ。
見渡すと、自分以外にも2人呆然と立っている。
キッチンには小さな窓があり、壁際には冷蔵庫と食器棚、本棚。そして中央には机と椅子がある。
自分たちの背には扉がひとつ、ありました。
KP:(提示してるMAP参照です)
ジパング:「おお......台所......?......そして誰だい?君たちは?」きょろっとしてから二人を見ますわ
KP:わすれてた、このような見知らぬ部屋に突然きたことにより、SANcですよ(0/1)
ジパング:1d100<=70 SAN
Cthulhu : (1D100<=70) → 17 → 成功
朝河巴:1D100<=70 SAN
Cthulhu : (1D100<=70) → 8 → 成功
高良鑑定:1d100<=61 【 SANチェック 】
Cthulhu : (1D100<=61) → 15 → 成功
KP:みんな出目がいいね!?減少なしです!
朝河巴:「お兄さんこそ」
朝河巴:途中で送ってしまった......
ジパング:「ああ、そうだな。侍たるもの自ら先に名乗らねばな......!!!」
ジパング:「我が名はジパング・F・ファンディース!気軽にジパングとでも呼ぶがいいぞ!!」
高良鑑定:「ジパングさんですか。僕は高良鑑定です。いったいどうしてこんなところに...僕にもわかりませんねぇ...」
朝河巴:「わたしは朝河巴!おっかしいな〜、わたしはさっきまで学生舎にいたのに......」
高良鑑定:「(ドッキリ番組ですかねぇ...)」
高良鑑定:「巴さん、可愛らしいお名前ですねぇ」にこにこ
朝河巴:「(校舎にこんなところあったかなあ......)」
朝河巴:「え、ええ!?あ、ありがとうございます......」照れてます
ジパング:「巴殿、高良殿、よろしくお頼み申す」礼をする
ジパング:とりあえず全体ササッと目星しようかな!!!きょろきょろ!!
朝河巴:「こちらこそ、よろしくお願いいたします!」癖で敬礼しちゃう
高良鑑定:「そんなに硬くならずに、古風な方だ」はっは
KP:【見知らぬ部屋】
ジパング:「勇ましいな!大和撫子!!」はっはっは
KP:【探索】
高良鑑定:「どこの国の方なんです?」じぱ兄に
ジパング:「仏国の出だ。しかし心の故郷はこの大和、日の本の国だ。日本人として扱ってもくるしゅうないぞ」
ジパング:全体目星......!!はできないのかな??
ジパング:できなさそうなら調理台見ます〜!!
KP:ご、ごべんえ!(全体を考えてた)はーい!
高良鑑定:「はっはっは、面白い殿ですねえ」
朝河巴:「フランスかあ、愛と自由の国ですね!いいな〜〜」瞳きらきら
調理台には、まな板と包丁、調味料がたくさん並んでいる。
ジパング:「面白きことは良きことかなという、いいことだ!」
ジパング:「ああ、愛と自由は私の信条でもある......君もいつか来ると良い。巴!」にっこり
それから3段ある引き出しがついてるね。コンロには鍋が2つあるよ。
ジパング:ふむふみしながら引き出し開ける〜!
高良鑑定:「たしかに日本人より、日本男児のようだ」
朝河巴:「わたし海外行ったことないんですよね〜、おすすめの場所とかあったら教えてくださいね!」
ジパング:「ああ、仏国に来るならばその時ばかりはパリジャンとしてきっと満足の行くように手ほどきをしよう!」
朝河巴:「やったー!ありがとうございます!」へへへ
机の上には茹でただけのパスタが2人前置いてある。 感じかなぱっとみた部屋
高良鑑定:「僕ら3人なのに2人前ですか」(やっぱりどっきりかな?)
ジパング:描写続いてたすまねえ
KP:いやぱっと見でわかる情報はまあいっとくかと思っただけだからwww
ジパング:「パスタか、ゆで具合が気になる所だ」
ジパング:ありがとう////
朝河巴:「(うーん、こんな量じゃ学校だと足りるわけないし、ここは学校じゃないのかなあ......)」
朝河巴:「ほんとうにどこなんでしょうね、ここ......」
ジパング:「日本という国は本当に私を脅かすのが好きだな......あちらの常識では知らない間に台所には飛ばされない」
ジパング:「どこかは調べてみればわかるのではあるまいか?色々見てみようではないか!」
ジパング:うっきうき
高良鑑定:「そうですねぇ」
朝河巴:「そうですね!(早く学校に戻らないと教官に怒られる......!)」
朝河巴:「あ、あの本棚なんだろ〜?」
朝河巴:本棚目星したいです
KP:は~い目星どうぞ!
朝河巴:1D100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 25 → 成功
ジパング:いいぞお!!!
朝河巴:わーい!
KP:えらい!
本棚の上に、ちぎられたページのような紙がありました。
朝河巴:「ん?なんだろこれ......」よいしょっと
KP:【The Carol of the Old Ones】
手にとってみると、それは不可解な文字列、見たことのない文字
しかし、それを巴ちゃんは理解してしまいます。
「ツァトゥグアとの接触(ルルブP261)」を覚えちゃいました...
冒涜的な知識を得てしまった、非現実的なものの存在を知る
KP:SANcです!!(1/1D4)
朝河巴:「あれ......なんでわたし......これ......読めるの......?」
朝河巴:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3
KP:3減らしてね;;;そしてクトゥルフ神話技能+3の贈呈です!
朝河巴:ひえええ;;;;
KP:そして同時に巴ちゃんは吐き気を催しました...(オリジナルゲロシステム><)
朝河巴:1D100<=70 SAN
Cthulhu : (1D100<=70) → 63 → 成功
朝河巴:まちがえた!!!!
KP:ああああチェックしてなかったね!1へらして!
ジパング:成功だ〜〜よかった〜〜〜
朝河巴:「うっ......気持ち悪い......」少し屈み込む
KP:吐き気おさまってもだいじょうび・・・1><
朝河巴:ん?ということはこれからSANちは67でOk?
高良鑑定:すかさず背をさすりました
KP:69だね!
ジパング:「む、大丈夫か?水などあればいいが......」
KP:【見知らぬ部屋】
ジパング:その流れで冷蔵庫開けようかな!?
KP:【探索】
朝河巴:了解です!
KP:おっけーー!
冷蔵庫には牛乳、オレンジジュース、ドレッシング、りんご、レモン、卵、バター、ジャム等がありました。
朝河巴:「うっ......高良さん、ありがとうございます......」涙目
高良鑑定:「いえいえ、いったいどうしたというのです」
ジパング:「ほう......しかし体調の悪いものに飲ませるものじゃないな......」う〜む
ジパング:目星も振れる?
KP:うーむ、冷蔵庫の上にオーブンレンジがのっかってる ふってもいいよ~
ジパング:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 88 → 失敗
KP:うむ!
朝河巴:「なんだか急に吐き気が......」同じ目にあわないようにかみを高良さんから隠します
ジパング:テンション上がってて節穴でした
高良鑑定:えっやさしい・・・
ジパング:じゃあオーブンレンジもそのままガン見する
KP:コンセントはつながってるようだよ。なんかおしゃれなオーブンレンジ
ジパング:いい子だ......ホロリ
ジパング:「ふむ、この台所の主は中々の洒落者のようだな」
ジパング:開けてみても良い?
朝河巴:脳筋だから直感でやばいと思ったらしい>かみ
KP:えらすぎる;;
KP:いいよ~
あけると内臓されたライトがつきました。使えるようです。
ジパング:なるほど!ありがとう〜!
高良鑑定:高良は巴ちゃんの背をさすさすしてるね 役得役得
高良鑑定:1d100<=70 【 図書館 】
Cthulhu : (1D100<=70) → 1 → 成功
ジパング:「あまり女性に気安く触れるものではないぞ、高良殿」苦笑
KP:・・・・・・・・?
ジパング:1クリwwwwwww
KP:わろた お前がだすんかーい
朝河巴:高良さんわろたw
高良鑑定:「何を言いますか、私はただ心配で...ん?」
おじちゃんは本棚から一冊の本をとりだした!
『四季のお菓子』 という本です
高良鑑定:「これだけ付箋がついていますねえ」
ついでによっこらしょと近くの椅子に座ったらちょっと渋い顔になりました
ジパング:「ほう?手がかりか?」よっていきます
ジパング:いっしょにみる〜!
高良鑑定:「この椅子まだあたたかい...」
高良鑑定:「ああ、いえ、手がかりというか。これだけ付箋がついているんですよ」
朝河巴:「レシピ本ですかね?」
ジパング:「なんだろうか、あけてみたまえ」
ジパング:すごい見てる
高良鑑定:とりあえずぱらっとあけてみます
朝河巴:また変なかみが見つからないか警戒してます
『四季のお菓子』
春 いちごたっぷり ショートケーキ
夏 すきとおった 白桃のゼリー
秋 とろりとにつめた タルトタタン
冬 すっきりゆずの パウンドケーキ
そして、付箋が貼ってあるのは、秋のページ。「切り分けるときは、ていねいに!」というメモもかいてありました。
朝河巴:「あ、ちょっと美味しそう......」
KP:ああ、レシピ本ですね!
KP:本棚をざっと見渡してみても、レシピ本がたくさんおいてあります
ジパング:「ほう、なかなか食欲をそそられるな......」輝く目
ジパング:「しかし椅子があたたかいということは他にも誰かいたのかも知れぬな。隣の部屋だろうか?」
高良鑑定:「これはこれは、飯テロってやつですな」
朝河巴:「たしかに、この部屋の外が気になりますね」
高良鑑定:「ええ、確かに」
ジパング:「テロ......なんだこれは危険な案件なのか?」
ジパング:いいつつとりあえず窓の外ちら見しようかな?
ジパング:ちらtu
高良鑑定:「ああ、おいしそうなものをみて、おなかがすいてしまう事象のことですよ」わろてる
KP:はーい
では窓のほうをみてみると、カーテンがかかっていますが、窓は開いている。外は紅葉が風に揺られている。
朝河巴:「わたしには効果抜群です飯テロ......」
ジパング:「なるほど......日本語はやはりむづかしい......毎日のように増えていく」
それなのに、カーテンはピクリともしてません。
ジパング:ほええ
ジパング:カーテン開けてみる
KP:ちなみに今は秋ではないかなあ
KP:レースカーテンのイメージかな
KP:その景色がある感じだよ
ジパング:秋ではない?秋?
KP:秋ではないんだなあ
KP:それに思い至ってしまったジパ兄はSANcいってみようか(0/1)
ジパング:お?
ジパング:1d100<=70 SAN
Cthulhu : (1D100<=70) → 6 → 成功
ジパング:出目がいい
KP:かてえ
高良鑑定:「これを作れってことなんですかねえ」ははは
ジパング:「外は紅葉の時分のようだな......ということはタルトタタンか?よいではないか......」
朝河巴:「タルトタタン......おいしそうですね......」
ジパング:タルトタタンの作り方はレシピ本に載ってる?
KP:載ってるよ~!
ジパング:じゃあ見とこうかな?
KP:はーい、
そうだね、ジパ兄がレシピ本をみてみると、冷蔵庫や、調理台においてある材料で作れそうだよ
KP:【DEX×3】or【製作(料理)】で判定するよ!
ジパング:おお......
ジパング:両方低い
KP:巴ちゃんが希望の星 まあうまくできるかどうかなので^O^
ジパング:「巴殿、巴殿は料理はできるか......?私はちょっと苦手でな」しゅん
ジパング:レシピ本持って駆け寄る
朝河巴:「りょ、料理ですか!?」
ジパング:「ああ!!料理だ!!!!!」
朝河巴:や、やってみよう......かな......DEXのほうでならいけそう......?
KP:お、料理開始しますかい?
KP:【cooking】
ジパング:もうちょい調べたほうが良さげな雰囲気......
ジパング:?
ジパング:お
KP:あ、調理しながら探索してもいいよww
KP:ながしちゃった
ジパング:いいとおもう
朝河巴:そしたらともえは料理やってみるかな......100ダイスで75いないが出れば成功?
ジパング:「じゃあ私は食器を用意してこよう、雅な器よ待っていろ〜」食器棚見ます
高良鑑定:「いやあこんな可愛らしいお嬢さんの料理はおいしいだろうなあ...」とかいいながら冷蔵庫からレシピ本みつつ材料とりだします
KP:ほーい!
朝河巴:1D100<=75 料理
Cthulhu : (1D100<=75) → 77 → 失敗
KP:えっと、巴ちゃんは15*3だから45以内かなあ
KP:あ
ジパング:あ〜><
朝河巴:お、そうか!ダイス振り間違えた
KP:ジパ兄は食器棚は皿とるだけ?
朝河巴:(簡単な掛け算すらまともにできない......)
KP:45でワンチャンしてもええで
ジパング:タルトタタンに相応しいいい食器を探すためにガン見します!!!目星振りたい!!!
KP:どうぞ~!
KP:かわいい
ジパング:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 37 → 成功
KP:えらい・・・・
朝河巴:わ、わんちゃん......やりたいです......ねばりたい......
たくさんの皿やグラス、食器が並んでいるが、全てふたつずつありますね。
そして食器棚の奥の壁に鍵が貼り付けてありました。
ジパング:「ふむ?二人暮らしの家なのか?......おお、鍵ではないか!」ブチッととる
朝河巴:1d100<=45 料理
Cthulhu : (1D100<=45) → 81 → 失敗
ジパング:「この屋敷の鍵だろうか!なあお二方!!」大はしゃぎ
KP:ああ~~!焦げ焦げになっちゃった...><
朝河巴:どっちにしろだめだった......
ジパング:私もわんちゃんお手伝いで振っていい??
高良鑑定:「なにかのキーアイテムですかねえ」
KP:GOGO~!
朝河巴:「じ、ジパングさああああああん!たからさああああああん!!!」
朝河巴:黒焦げのケーキを前に涙目のともえ
ジパング:1d100<=27 タルトタタン!!!!!待っておれ!!!!!
Cthulhu : (1D100<=27) → 91 → 失敗
高良鑑定:「しっかり焼けてるじゃないですか」にこにこ
KP:ヒィwwwwwwwww
ジパング:全然駄目だった
朝河巴:「焼けすぎですよぉ......」ぐすぐす
KP:じゃあジパ兄のタルトタタンはぐちょぐちょになった
ジパング:「見事な烏の濡れ羽色だな」
ジパング:「ああ、これでは深泥池のようだ......」
朝河巴:「ほんっとーに、めんぼくないです......」正座反省
KP:逆に焼けてない・・
ジパング:「いやこちらこそ......面目ない......」
高良鑑定:「まあまあ、ちょっとドジなほうが男見せ概があるってものです」
高良鑑定:よーしおじちゃんもつくっちゃうぞ~
ジパング:「高良殿はどうだ?料理などは......」
高良鑑定:1D100<=24
Cthulhu : (1D100<=24) → 44 → 失敗
KP:おしい
ジパング:おしい
朝河巴:おしい......!
KP:なんか、形にはなってるけど焦げ目がないから食欲はそそらない微妙なタルトタタン
高良鑑定:「難しい...」
ジパング:「うむ、高良殿のは食べれそうだな。さすが日本のてれびじょんにもでている鑑定士殿だ!!」はっはっは
ジパング:センスばさしながら褒めます(持ち物入れ忘れてたけど)
KP:あ^~良き
朝河巴:「おかし作りって難しい......」
高良鑑定:「巴さんのもジパングさんのもなかなかいい筋してますよ」えらそうだな
ジパング:「いやこのような......塊を無理に褒めずとも良い......くっ、武士の名折れだ」悔しそう
朝河巴:「いい筋......だと......良いんですけどね......」しょんもり
高良鑑定:「はっはっは、ともかく並べますか」
高良鑑定:「フォークやナイフは...おや、ここの引き出しはあきませんね。お、2段目に入ってました」フォークを取り出す~
ジパング:引き出しの存在忘れてた
朝河巴:「あれ、そういえばさっきジパングさんが鍵見つけてましたよね」
ジパング:「おお?この鍵であくのやもしれんな?鍵穴はあるか?」
高良鑑定:「一段目の引き出し...に、ええ、鍵穴ありますよ」
高良鑑定:「あくかもしれませんね」
ジパング:じゃあ時代劇っぽい所作で鍵を開けます
KP:スッ...ガチャ...
ジパング:「さあ、鬼が出るか蛇が出るか」わくわく
KP:鍵が開く音が...!
ジパング:ごくり
ジパング:そろっとあけるぞい!!
朝河巴:ひええ......
朝河巴:ともえ身構えます
KP:【stop】
KP:中をあけると...!!お菓子の缶と...!!日記帳が...!!!
KP:あった・・・・!!!!!!!!!
朝河巴:日記帳とかなんか怖い予感しかしない
ジパング:「おお、どれどれ......?」
ジパング:日記帳よむぞ〜!!
KP:はい...!!!
------------------------
【日記】
×月29日
○チキンソテー、コーンスープ、根菜の煮物
彼女は鶏肉が好きなよう。評判は上々。
×月30日
○鯖の塩焼き、豚汁、煮物(昨日の残り)、ほうれん草の白和え
何でも美味しそうに食べてくれる。
料理は得意ではないけど、作り甲斐がある。
△月1日
○ハンバーグ、ミネストローネ、人参のグラッセ
ご飯中、「夜鷹ってなに食べるの?」
昆虫じゃなかったかな、と答えたら、少し顔をしかめてた。
△月2日
○炊き込みご飯、冷しゃぶ、キムチ、海藻サラダ
おかわり3杯。少し食べすぎなような...。
も彼女の体型は変わらず。体質?
△月3日
○エビフライ、キャベツの千切り、味噌汁、ひじきの煮物
たくさん食べてくれるのは嬉しい。こちらも救われる。
それ以外のことが気になる。
△月4日
○手羽煮、イカ素麺
本日は晩酌だけ。彼女は上機嫌。
目線が怖い。
△月5日
○親子丼、三つ葉の吸い物、オクラの梅和え
そろそろ言い出すべきなのかもしれない。
△月6日
○鶏の唐揚げ、蜆の味噌汁、大根サラダ
明日、二人の思いについて話そう。二人のために。
少し難しいかもしれないけど、前から食べたがっていたタルトタタンを作る。
甘いものの前でくらい、素直になれたらいいな。
(ここまで男性の筆跡で)
(ここから女性の筆跡で)
△月8日
○あなたへ
ごちそうさま。
------------------------
KP:【cooking】
KP:以上のことがかいてありました
ジパング:「なんだこれは、面妖な」
ジパング:懐にしまってお菓子の缶々も開ける
KP:あけると、チェリーボンボンでした!
朝河巴:「ジパングさん、何か変なものでもありましたか......?」おそるおそる
ジパング:「おお、チェリーボンボンは好きだ」
KP:たべるぅ~?
ジパング:「チェリーボンボンと日記だな、あまり読むのはおすすめせん」
ジパング:これはフリだな
ジパング:食べます^^
KP:いいぞ^^
銀の包みのチェリーボンボン。食べるとお酒の香りと甘い味が口の中にふんわり広がります。
KP:【探索】
しかしそれを味わっていると、頭の中に、「さようなら」という男性の声が響きました...。
KP:SANcです><(0/1D2)
朝河巴:こわ
ジパング:1d100<=70 SAN
Cthulhu : (1D100<=70) → 42 → 成功
KP:減少なしよ!
朝河巴:つよい
ジパング:「ああ、左様なら......誰だ今のは」
高良鑑定:「なんのことです?」
朝河巴:「ジパングさん......?」
ジパング:「左様ならば仕方ないとは......なんだ?未練の声か......?先程の日記の」独り言ふむふむいってる
ジパング:「いや空耳だ。二人が気にすることじゃあない!」
高良鑑定:「日記とは?」よんじゃいたい
ジパング:「お、読みたいのか。ならば読むといい」渡します
朝河巴:ツァトゥグァとの接触ってコスト消費ありのヒントみたいな認識でおkです......?
朝河巴:あ、書くとこ間違えた......
KP:そんな感じでいいよ~!
高良鑑定:「...ふむ、なんともこれは...」よみまちた
朝河巴:「わたしも気になります・・・!」
ジパング:「あまり良い内容ではないからまあ無理するな、終わりから読むのをおすすめする」
朝河巴:「りょ、了解であります......!」ぺらぺら
朝河巴:「......こ、これは......」さっきのかみを思い出して引きつった顔してます
ジパング:「この女が妖かしであったなら......ぞおっとするな。日本の妖怪の話かこれは?」
朝河巴:「え、こんな妖怪いるんですか......?」高良さんをちらっと見る
高良鑑定:「人食い女でしょうかねえ」
ジパング:「人食い女......!!」
ジパング:「聞かせてくれたまえ!高良殿!!」テンションが上る
朝河巴:「人食い女......!?」ひええ、という顔
高良鑑定:「ええ、その昔山にそれはもう美しい女が住んでいたとな...」と怪談話をします
朝河巴:「あわわわわわ......」そわそわしてる
高良鑑定:「山の麓の村の男は彼女を是非嫁にと、次々に山に登っては、そのまま遭難し姿を消していく...」
高良鑑定:「ある日、字羽(じぱ)という男が、うわさの美女をひと目あいたいと山に登る...うんんやらかんにゃら...」
高良鑑定:「ふと外の空気を吸いに出ると何かにつまずく、何だこれは?...これは...!そう、それはなんと、頭蓋骨だったのです」こわいかお
KP:シナリオには関係ございません
ジパング:「髑髏(しゃれこうべ)とな!!!なんと!!!!」
朝河巴:ともえ怖くて何もリアクションできずにぷるぷるしてます
高良鑑定:「わななく男の後ろから、不気味な声が...振り返るとそこには口裂け女が・・・!」
高良鑑定:「『みぃたぁなぁ~~?おまえもくってやる!』」
朝河巴:「(ひえええええ......!!)」
ジパング:「おお......!!」大興奮
高良鑑定:「男は咄嗟に持っていた松明を女に投げる!すると女は怒り狂いながら苦しみ、その間に命からがら逃げ延びましたとさ」
朝河巴:「(終わった......)」ほっとしてる
ジパング:「天晴な語り口だな......もしや貴殿は噺家もやっているのか!!」拍手
高良鑑定:「ははは、大げさですよ。友人に噺家がいるものでちょっと真似させてもらいました」
ジパング:「いい友人をお持ちだなあ!!」
高良鑑定:「そういえばここも火が通ってるんですかねえ」カチッボゥッ「ついているようだ」
高良鑑定:「ジパングさんはこういうのお好きみたいですなあ」
ジパング:「ああ!大好きだ!!!!」
ジパング:水も出るよね?
朝河巴:「迫真の演技って感じでしたよもー......」ハラハラ
ジパング:お菓子作るときに使ったかと思って油断してた......
KP:ジャーって流すときれいな水がでたよ~
ジパング:おっけー!
KP:うんうん、水ながれてた
ジパング:日記に目星とかしても何もでないよね......?
朝河巴:そいや机の上って調べましたっけ
ジパング:パスタがあった?やつかな?
ジパング:高良さんが見たのって机?
KP:机の上にはスパゲティが2つならんでる!うん、ただの麺だけ
KP:日記にめぼしいはないかな(大の字)
ジパング:わかりもうした!!
KP:どのタイミングでみたやつかな!?
KP:あとコンロには鍋が2つあるよ~
ジパング:あ!鍋見ます......!!
1つにはミートソース、もうひとつにはゆでたじゃがいもが、なべのなかにはいってました
朝河巴:「ミートソースパスタでも作るつもりだったんですかね?」ひょこっと覗き込んで
ジパング:「最期の夕食を完成させろということか......?もしかするとだが」
ジパング:「ミートソースか、いいなあミートソース」お腹減ってきた
高良鑑定:「なるほど」ふむ
朝河巴:あ、ちょっとドアの外に聞き耳してもいいですかね?
KP:いいよ~~!
朝河巴:「でも作っても食べる人がいないですよね......」そのままドアに近づきます〜
朝河巴:1D100<=55 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=55) → 100 → 失敗
KP:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ジパング:wwwwwwwwwwwww
朝河巴:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
朝河巴:100って出るんだ......
KP:今日は1クリと100ファンが出る日かwwww
ジパング:100は珍しい
KP:【?】
ジパング:BGMがwww
朝河巴:なんぞwwwwww
KP:巴ちゃんはドアに近づきそのまま足を自分でひっかけてすっころんだ!
KP:ドアノブのところにちょうど頭をぶつけた><!アウチ!!HP-1で
朝河巴:「アイダぁッ!!!??」ガツンッ!!!!
高良鑑定:「巴さん!?」
ジパング:「おやおや!大事ないか!?」
朝河巴:「......っ......」痛さに半泣き
ジパング:応急手当ふります!!
KP:さらに幸運ふってください
ジパング:「見せてご覧?」
ジパング:お
朝河巴:「は、はいぃ......」
ジパング:巴ちゃん幸運さきにどうぞ......!
朝河巴:はあい
朝河巴:1D100<=70 幸運
Cthulhu : (1D100<=70) → 7 → 成功
KP:チッ
ジパング:めっちゃ運がいい
ジパング:幸運振ってはこわいんだよなあ
KP:じゃあ応急手当どうぞ~
朝河巴:なんで舌打ちするんwwwwwwwww
ジパング:1d100<=50 応急手当
Cthulhu : (1D100<=50) → 12 → 成功
朝河巴:こわい......
ジパング:やっぴー!
KP:回復してどうぞww
KP:(今日は何の日かしってるかい?8/2だぞ?女子だぞ?制服だぞ?)
ジパング:1d3振るのこっちやっけ......?
KP:1しか減ってないから全回復でいいよ~
ジパング:ああパンツか......!!このスケベ....../////
ジパング:見たかった
KP:>////<
朝河巴:あっ(察し)
KP:【cooking】
ジパング:「どれ、これで大丈夫だろう。もう痛くないか?」
朝河巴:「は、はい......ありがとうございます......」ぺこり
高良鑑定:手当てしそびれたと内心くやしい
高良鑑定:巴ちゃんの手をとって立ち上がらせます
朝河巴:ともえが予想以上にどじっこでわろた
ジパング:「なら良い。お転婆も可愛らしいが身体は大事にするといい」肩ぽんぽんしとく
ジパング:どじっこかわいい......
朝河巴:「うう......めんぼくないですありがとうございます......」内心穴があったら入りたい
高良鑑定:「さてさて、どうしましょうか」
ジパング:「この扉はそういえば何もしらべていなかったな?」開きそう?
KP:鍵穴はないよ~
ジパング:ドアノブ回してもあかない?
朝河巴:「そうなんですよねー、外に何かあるなら知りたいですし......」
高良鑑定:「僕はクローズド初めてなので少し怖いですねえ」
KP:ドアノブを回すと開きそうな気配よ
ジパング:「いやあ、クローズドとは何のことかさっぱりだよ私は」
朝河巴:「確かにいきなり開けるのはこわいですね......」
高良鑑定:「ははは」
ジパング:「巴殿が言うならもう少し中を見てみるか、置いておこう」
KP:そうだねえジパ兄はアイディアふってみよう
ジパング:1d100<=75 アイデア
Cthulhu : (1D100<=75) → 5 → 成功
KP:クリッたでござる
ジパング:やったーーー!!!!!
朝河巴:すぎょい
KP:ひーーー!!おっけえ////
ジパング:ビンビン来てるでござる
朝河巴:じぱにい頼りになる......
ジパング:////
じゃあジパ兄はドアノブを握って開きそうだなと思ったのと同時に背筋がゾゾワ!と凍った。
ジパング:きゃあ///
KP:今は出るときじゃない、そう確信するよ///
ジパング:「今は出るときじゃないと私の魂も言っている。さあキリキリ調べようぞ!!!!」
ジパング:ちょっと怖かったらしい
朝河巴:「え、あ、はい!」びっくりしつつ部屋内部に意識を向けます
高良鑑定:「わかりましたよ大将」
KP:いうてまあまあ結構でてきたかな
ジパング:「私が大将......!!」すぐテンション上がる
KP:かわいい・・・・
ジパング:冷蔵庫もう一回見てみようかな?
朝河巴:そういえば椅子に目星ってできます?
朝河巴:「ジパングさん頼りになりますもんね」うんうん
高良鑑定:「材料だしたときに見てみましたけど、冷蔵庫は特になにもありませんでした」
KP:椅子目星どうぞお
ジパング:「(自慢げ)」
朝河巴:1D100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 16 → 成功
ジパング:「おおそうか、なにもないか」
ジパング:目ぼし良いぞお!!!
朝河巴:やっと成功らしい成功が......!!!
KP:いいぞ~~!では高良がさっき座ってた椅子は生あったかかったんだけど、もうひとつはつめたい、普通の椅子の温度ってかんじでした
朝河巴:「そういえば、さっき高良さんが椅子座った時、あたたかいとか言ってましたよねー......」言いながら椅子に近寄る
KP:ぺたぺた調べた感じだな
ジパング:かわいい
朝河巴:「あれ、こっちは冷たい......?」ぺたぺた
高良鑑定:「ええ、さっきまで誰か座ってたんでしょうかねえ」
ジパング:「そうであろうなぁ」
朝河巴:「二人パスタの皿はあって、一人は座っていて、......」
朝河巴:二人分の、って言いたかった......
KP:パスタ作ったお前了解
ジパング:わかる......大丈夫......!!
ジパング:大親友まじぎれ
朝河巴:「うーーーーーん、よくわかんない!」脳筋
KP:かわいい
ジパング:引き出し全部開けたっけ......?
朝河巴:そういえば引き出しあれで全部だったのだろうか......?
KP:引き出しは3段あって、1つ目鍵あけてみて2つめは高良がぱぱっとフォークだしたってかんじだね
ジパング:フォーク・ナイフ、(鍵付き)お菓子と日記、で三段目!!
ジパング:三段目開けます!!
KP:ほい!!
ジパング:ガッ!!
小麦粉とココアの粉、丸くて大きなクッキーの缶が入っていました。
ジパング:「クッキーか、これもなにかあるのか?」あける〜!
KP:ところがどっこい、STR17の力をもってしてでもあけられません
ジパング:おやぁ!?
ジパング:「あかないな。力には自信があったんだが......」
ジパング:振ったらなんか入ってそう?
ジパング:どんな音する?
KP:ふってみても音はしません><なんでだろうな~~
朝河巴:クッキーかんに目星できます?
ジパング:炙って空気を膨張させてとかしか思いつかない
KP:目星ふってもいいよ~
朝河巴:はーい!
朝河巴:1D100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 47 → 成功
ジパング:えらい!!
朝河巴:わーい!!!
KP:えらい~!
朝河巴:前半のポカを取り戻していくスタイル
では持ってしらべてみるとですねえ、クッキーの缶はなかなか大きいし、ずっしり重い、何か入っているんだろうなあって感じるよ。でもふっても音はしない...><
朝河巴:「うーーーん......なんなんだろこれ......」
朝河巴:ついでに聞き耳していいっすか
朝河巴:(かんに)
KP:どうぞ・・
朝河巴:1D100<=55 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=55) → 13 → 成功
ジパング:いいぞお!!
朝河巴:調子がいい!けどなんかこわいぞ!!!
KP:【stop】
朝河巴:ほらなんかきた!!!!!!
ジパング:wwwww
「......ウガァ...クトゥ...ユ...ゥ...」と微かに聞こえました
何者かの声かわからない。男か女かもわからない。
そんな、何者かが囁くような、不思議な声。
KP:SANcです><(0/1D3)
朝河巴:またかよ!!!!!w
朝河巴:1D3
Cthulhu : (1D3) → 3
KP:;;;;;
朝河巴:Oh
ジパング:あたり多いな
KP:あっ
KP:SANチェックしてからね!!
ジパング:チェック!!チェック先して!!
朝河巴:ああっそうだった!
朝河巴:1D100<=69 SAN
Cthulhu : (1D100<=69) → 72 → 失敗
KP:おう・・・
ジパング:><
朝河巴:くそうwwwwwwwwwwwww
朝河巴:3減らせばいいのかな?
KP:またぞっとしたね・・・;;
KP:うん、へらして~~!
KP:【探索】
朝河巴:「なにこれ......声......?うっ......!」
ジパング:「また声か......うむ......」
朝河巴:「ジパングさんも......何か聞いたんでしたっけ......?」吐き気をこらえながら
ジパング:シンクってなにもなかったけ?
ジパング:「ああ、チェリーボンボンを一つ頂いた時にな」
高良鑑定:「これは本当にやばいかもしれませんねえ」後威力が・・
朝河巴:そういえばチェリーボンボンのかんって目星できます?意味ない?
KP:シンクはねえ・・・きれいなシンク!ってかんじ なんもない!
KP:いいよ~
朝河巴:「なら、さっきのチェリーボンボンのかんも何かあるかも......」
朝河巴:めぼししまーす
朝河巴:1D100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 18 → 成功
KP:えらい・・・!!!!
ジパング:えらいぞ〜!
朝河巴:うっがんばった......!
そうだね、ところがどっこい、チェリーボンボンのお菓子は普通のお菓子みたい、製造もみたことのなるお菓子ブランドのもの
朝河巴:「あれ〜......お菓子に何かあるのかなって思ったんですけどねー......」
ジパング:「そうさなあ」
高良鑑定:「ふむ、もしかすると大将がいってた"夕飯を完成させる"ってのもありかもしれませんねえ」
ジパング:「私は食卓を完成させて、二人の食卓を作ってやるのが供養に鳴るかと」
ジパング:あ////
高良鑑定:「おや」にやり////
ジパング:「どうだ?タルトタタンの失敗を取り戻そうじゃないか!なんせあとは盛り付けるだけだ!」
KP:【cooking】
朝河巴:「確かに......あの、でもクッキーかんはちょっと遠くに置いておきませんか......?」
朝河巴:嫌な予感しかしないともえ
ジパング:「ああ、閉まっておこう」
高良鑑定:「ええ、そうですね」どこにおく~~?
ジパング:「メインがミートソース、デザートがタルトタタン......スープがいるな」
ジパング:「いや2日間ないところもあるな......?絶対必要ではないのだろうか......?」
朝河巴:「その......さっき高良さんが言っていた人食い女みたいなのがもしいるとして、その人はどこから入ってくるんでしょうか......」
朝河巴:「なんだか日記も怖い感じですし......ないとは思うんですけどね!ははは」
KP:料理の場合は、【知識-50】+【DEX×3】or【製作(料理)】に成功でおいしいいのができるよ~
ジパング:「そこのドアか、それとも......缶の中からか?」ひらめいた顔
高良鑑定:「缶の中!それは恐ろしい!」
ジパング:知識とDEXの方で!!
高良鑑定:「そのときは僕が巴さんを守りますよ。」手をぎゅっとにぎる///へへ
KP:はあい
朝河巴:「えっ!?あ、ありがとうございます......?」照れるともえ
ジパング:コンソメスープを作るゾイ!!
KP:いいぞ~~!そのゆでたじゃがいもも使うかんじ??
ジパング:あ、そっかじゃがいもあるならいらないか......?
朝河巴:「も、もし!もし缶の中から出てくるなら、わたしたちは扉から逃げることになりますかね......?」
朝河巴:握られたてから意識をそらしながら
ジパング:じゃがいもは茹でてあるからポテトサラダ作る!!
ジパング:さきそっちかな?
KP:かわいい・・・すぐ手を握るおじさんでごめんね///女性すきなの///
KP:いいねーーーー!!
ジパング:1d100<=67 ポテトサラダ!!!!
Cthulhu : (1D100<=67) → 64 → 成功
ジパング:やったー!!
朝河巴:ともえさん防衛大で訓練ばっかしてるからスキンシップ慣れてない
KP:良い~~~~~!!
朝河巴:ぽてとさらだ!!!!
KP:ほくほくでおいしそうなポテサラができた!!!!
ジパング:スキンシップ慣れてないの可愛い////
KP:かわいい////
ジパング:「ポテトサラダ!ポテトサラダが出来たぞ!!!」喜びの踊り
高良鑑定:「ええ、人食い女はたいそう美人とききますからね。きっと可憐な巴さんに嫉妬してしまいます...現れたら真っ先に僕の影に隠れてくださいね」にこお
高良鑑定:「お、これはおいしそうですねえ」
朝河巴:「は、はい......?(ひええええええ)」キャパオーバーしそう
朝河巴:「ほ、本当だ!!美味しそうですね!!」高良さんの手をパッとはなしてジパングさんのとこにいきます
KP:ちなみにおじさんはSTR9のよぼよぼである
ジパング:「そう娘さんをからかってはいけないよ。あとはこちらでスープでも作らないか、巴殿」
ジパング:よぼよぼwwww
朝河巴:クッキー缶冷蔵庫と本棚の間に置いておいていいですかね......
高良鑑定:手離されて残念そうな顔
KP:はーい!おっけーー
朝河巴:かたや筋力17の筋力ゴリラ女子である
KP:最高
ジパング:ゴリラ女子/////
KP:ムキッ///
朝河巴:「スープですね、了解です!」
ジパング:STR一緒なの笑うわ
KP:STR17コンビwwwwwつょぃ
朝河巴:防衛大で筋トレ部に入ってるもんで......
朝河巴:(適当)
KP:良き...
ジパング:いい......
KP:【知識-50】+【DEX×3】かな~?料理判定
KP:60で成功!
KP:巴ちゃんね
朝河巴:了解です!
朝河巴:1d100<=60 コンソメスープ!
Cthulhu : (1D100<=60) → 59 → 成功
朝河巴:ギリッギリ......!!!
KP:うおおおおおお・・・!!!!!!
ジパング:いいぞ!!!がんばった......!!!!!!
朝河巴:ぎりぎりなあたり料理センスのなさがうかがえる......w
KP:おいしそうなにおいがあたりを漂う・・・
朝河巴:「......!!!」無言のガッツポーズ
ジパング:「おお!素晴らしい黄金色だ......いい嫁御になれるぞ巴殿は」はっはっは
高良鑑定:「巴さんの旦那となる方が羨ましいですねえ」
ジパング:センスバッサーしながら褒めます
KP:良き^~
朝河巴:「や、やめてください二人とも!!!」照れるともえ
高良鑑定:そういいながらお皿とかを食卓に並べている
ジパング:「事実だ!謙遜するでない、誇ればいい!!」
高良鑑定:「そうですよ巴さん」にこにこ
朝河巴:「......さ、さて!!あとは盛り付けですね!!」無理やり話を変えます......!
ジパング:タルトタタンも出してこよう、切る時は丁寧にだっけか
朝河巴:ですね!
ジパング:丁寧に切り分けます////
高良鑑定:「僕はデザートは最後にとっておく派です」ジパ兄の手元覗き込みながら
ジパング:「おお、そういうものか」一回しまおう
ジパング:KPのPCは頼りになる......
高良鑑定:はっはっは
朝河巴:「確かに、デザートは最後に食べると幸せな気持ちになりますよね〜」
高良鑑定:「ええ」にっこり
KP:みんな食卓にごはんをもりもりもりつけたか~~~!?
朝河巴:高良さんの要所での助言に救われまくってる気がする......
ジパング:「ああ、幸せになるのはいいことだ!」真っ黒、ドロドロ、中途半端なタルトタタンを見ながら
高良鑑定:探索は3回目なんですがね はっはっは
ジパング:もりもりつけた〜〜〜!!!!!
KP:ふふwwww
朝河巴:「盛り付けなら任せてくださいよ〜!」もりつけた〜〜!
朝河巴:もりもり!
KP:最後にきれいに盛り付けられたかどうかDEX*5で判断しようか!
KP:なんか見栄え的な
高良鑑定:1d100<=40 【 DEX*5 】
Cthulhu : (1D100<=40) → 87 → 失敗
ジパング:1d100<=45 目星
Cthulhu : (1D100<=45) → 73 → 失敗
朝河巴:1d100<=75 見栄え
Cthulhu : (1D100<=75) → 87 → 失敗
朝河巴:Oh...
KP:(´・ω・')
朝河巴:自信満々だったのに......w
ジパング:wwww
KP:なんか・・・ぜんたいてきに男らしい盛り付けになった・・・ww
ジパング:「なかなか個性的な膳になったな」
朝河巴:「あ、あれ?おっかしいなー......」引きつった笑み
高良鑑定:「これはこれで趣がありますよ」
ジパング:「ああ、粋であるな!」
朝河巴:「粋って言えるんですかね、これ......」がっくり
KP:KP的にここで食べるのか食べないのかきになるところ
ジパング:ジパングは食べないかな
朝河巴:「これ......どうしましょうね......食べるわけにもいかないですし......」(薄気味悪くて)
ジパング:「これは二人のための食事なんだろう?ならそれ用に並べるべきだと私は思うぞ!」
ジパング:「それでも駄目なら食べよう!!!!」
高良鑑定:「大将らしいですねえ」
朝河巴:「ですね、お供え物もそなえてから食べますしね!」
テーブルの上には見栄えが悪いけど、確かにおいしそうな食卓が完成された!
ジパング:「ああ、道祖神に握り飯を備えるようなものだな!!」
ジパング:「上出来ではないだろうか......」満足げ
高良鑑定:「おなかすいてきましたねえ」
朝河巴:「気に入ってもらえたらいいんですけど......!」ちょっと不安げ
高良鑑定:「あとはデザートですか」
朝河巴:「あ、そっか、タルトはまだ並べてなかったですね!」
高良鑑定:「丁寧に、ですよ」笑顔
ジパング:「ああ、タルトタタン!切り分けねばな、丁寧に」
ジパング:苦手そうだよなあ皆
KP:ほんとになwwwww
朝河巴:ともえはぐちゃってなっちゃうやつ
ジパング:日本刀なら70あるのに......
KP:日本刀で切る?(?)
朝河巴:いっそ日本刀ですぱっと......
KP:wwwwwwww
ジパング:やってみる......?
ジパング:いや丁寧にwwwwwww
KP:wwwwwwwwwwwwww
ジパング:丁寧に日本刀でwwwwwwwwwwwwwwwww???wwwwwww
KP:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwいいぞ!!!!
KP:やったれ!!!!!!!!!!!
朝河巴:日本刀でwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwタルトを切る外人wwwwwwwwwwww
ジパング:1d100<=70 タルトタタンに入刀!
Cthulhu : (1D100<=70) → 68 → 成功
朝河巴:いっそひとおもいに!!!!!!
ジパング:成功したwwwwwwwwwwwwww
朝河巴:すげええええええええええええ
KP:成功したwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ジパング:きれいに切れたwwwwwwwwwwwwwwww
ジパング:「こんなものだな」えっへん
朝河巴:「えっちょっ、ジパングさん!?」
KP:めちゃめちゃきれいに切れました!!!!!スゥッ・・・切れ味最高さすが日本刀
ジパング:「問題あるまい?丁寧にやったぞ」
朝河巴:「き、切れてる......めっちゃ丁寧に......」
高良鑑定:「タルトを日本刀で切る方初めてみましたな」はっはっは
朝河巴:思わず切断面ガン見するともえ
ジパング:(日本刀持ってないんだけどな////)
KP:wwwwwwwwwwwwwwwなんか、冷蔵庫の横に立てかけてあった
朝河巴:エア日本刀?
ジパング:どんな家wwwwwwwwwwwwwwwwwww
KP:まあ包丁も日本刀だしおすし
朝河巴:多分男の人が刀剣収集癖あったんだよほらいまはやってるし
ジパング:「やはり刀はいいな......精神統一にはもってこいだ。これは妖刀村正だな......」すごい笑み
ジパング:「持って帰ろう」
ジパング:腰に指します
朝河巴:「......ジパングさんに剣術習おうかな......」
KP:かっこいいwwwww
高良鑑定:「私も習いにいきましょうかねえ...」
KP:【stop】
ジパング:「師範はもっと素晴らしいお方だぞ?私に師事するより師範に習うといい」にこにこ
朝河巴:「今度その師範さんのことぜひ教えてください」防衛大学生の顔
朝河巴:キリッ
きれいにタルトを切り分け、和やかな雰囲気が漂うなか、カタカタと音が。
冷蔵庫のある壁のほうから、そう、あのお菓子の箱が動いていた。
朝河巴:「......?」
ジパング:「ぬ......!」
缶が、ベコ、と音を立てふたが開かれた。
ジパング:抜刀態勢!!抜刀態勢!!
KP:【出現】
その缶の中から悪夢のような黒っぽい色をした液状のものがにじみ出るように這い出てきた。
それは、ネバネバした不定形の塊だった。
朝河巴:「やっぱり、あの中には何かがいたんだ......!」
朝河巴:身構えます
その塊は巨大な人間の口のようなものを大きくあけ、周りを見渡すような動きをしたあと、
朝河巴:「でも何あれ、気持ち悪い......!」
きみたちを見つけると一部を鞭のような形に変形させ攻撃体制に入ったようだった。
KP:無形の落とし子を見たきみたちはSANcだよ~~;;でかい
KP:1/1D10
ジパング:1d100<=70 SAN
Cthulhu : (1D100<=70) → 56 → 成功
朝河巴:1D100<=66 SAN
Cthulhu : (1D100<=66) → 38 → 成功
高良鑑定:1d100<=61 【 SANチェック 】
Cthulhu : (1D100<=61) → 37 → 成功
KP:みんないいぞおおおお
KP:1へらしてね!
ジパング:「ふっ、妖怪退治も武士の勤め。成敗してくれよう!!!」日本刀構えるぞお!!
KP:あーーーどうしようかな・・・
高良鑑定:1d100<=16 【 クトゥルフ神話 】
Cthulhu : (1D100<=16) → 72 → 失敗
KP:おっけ
朝河巴:「拳銃があったら......!」身構えます
ジパング:あ、あたらない......?
KP:どろどろした感じがあるね・・・!
ジパング:物理聞かないかぁ......
朝河巴:おわーーそうなのね......
KP:そういうことで、戦闘となります><DEX順で行動します
KP:こいつのDEXが一番高いんですが、出現したところで1ターン使ったので、次は巴ちゃんの行動です。
KP:アイディアふってみる?
朝河巴:ふります
KP:どうぞ!
朝河巴:1D100<=75 アイデア
Cthulhu : (1D100<=75) → 11 → 成功
ジパング:つよい!!!!
KP:えらすぎ・・・!!
朝河巴:や、やったーーーー!!!!
KP:なんかパァ~~~っとふってきた。巴ちゃんは思った。高良の怪談話を思い出した。怪物には火だと。
朝河巴:「そうだ!火だ......!」
朝河巴:えーーっとなんか燃やせるもの......
KP:なんかいろんなこと浪漫採用するのでやりたいことはいってね
朝河巴:えっじゃあ燃やしたやつキックで的に吹っ飛ばした......い......むりか......
KP:カッコイイ・・・・・・・・エッイイョ・・・
朝河巴:まな板に火つけて
朝河巴:けりとばします!!!!
KP:燃やすものにもよるかな? アッイイネ!?
朝河巴:(最初失敗したタルト燃やそうかと思ってた)
KP:ハイッ!でもたぶん1ターンでまな板に火をつける、までかな、
KP:次のターンでいける!!
朝河巴:じゃあコンロに走って行ってまな板に火をつけます!
朝河巴:「間に合え......!!」
ジパング:かっこいい
KP:まな板に火がつきはじめました!
KP:次はジパ兄!
ジパング:「巴殿に倣おうか」
朝河巴:以上ですー!
ジパング:エプロンとか置いてあったら油ぶっかけて日本刀に巻いて火をつけます
ジパング:ここまで1ターン行ける......?
KP:あああ~~~~イイネ・・・!!!!ウン、それで1ターンにしよう・・・!!
ジパング:やったぜー!!!
ジパング:「気が昂ぶるな......!」
ジパング:大和魂が唸るぜ......
朝河巴:じぱんぐにいさんかっこかわいい......
KP:1ラウンド約12秒程度かな?
ジパング:手早いなジパングすごい
朝河巴:さすが侍
ジパング:多分油かけて剣先で引っ掛けてクルクルッとした
KP:がっごいいい・・・
朝河巴:じぱにいかっこいい......
高良鑑定:高良は投擲があるのでコンロでええっとなにを燃やそう(考えてなかった顔)
ジパング:////
朝河巴:惚れる......
ジパング:本とか燃やせるぜ
高良鑑定:ああ~~じゃあ近くにあったレシピ本を燃やしました!ぼぅ!!!
ジパング:俺に惚れると火傷ではすまんぞよ////
高良鑑定://////
朝河巴:///////
KP:それでは無形の落とし子のターンでございます
どどんとふ:シークレットダイス
s1d3
Cthulhu : (1D3) → 1
KP:シークレットダイス
KP:s1d3
Cthulhu : (1D3) → 1
KP:戦闘練習も兼ねてるからシクレはやっぱやめとくお
KP:1人に攻撃します
KP:choice(巴ちゃん,ジパング,高良)
KP:できなかった///
ジパング:どんまい/////
KP:1D3 上の並びで
Cthulhu : (1D3) → 3
KP:1D100<=90 鞭攻撃
Cthulhu : (1D100<=90) → 8 → 成功
KP:出目ひくいわ
高良鑑定:1d100<=16 【 回避 】
Cthulhu : (1D100<=16) → 93 → 失敗
ジパング:自分で自分のキャラに......
KP:あたります
KP:1D6 ダメージ
Cthulhu : (1D6) → 5
朝河巴:高良さん......!
ジパング:でけえ!!!
KP:無形の落とし子の鞭が高良に直撃する!ビシィ!
朝河巴:半分近く削られ......ひええ......
朝河巴:「高良さん!!」
高良鑑定:「ウッ」
ジパング:「高良殿......!!」
高良鑑定:「大丈夫ですから...」ガクゥ・・・
ジパング:「下がっておられよ!無理はなさるな!!」
KP:半分まではいかなかったのでショックロールはなしです
ジパング:せふせふ
KP:次はジパ兄の攻撃だよお!!!
ジパング:巴ちゃん先じゃないの!?
KP:ああああごめん!!!!
KP:巴ちゃん!!!!!!!!!!!!!!
朝河巴:さっき宣言した通り、まな板を敵に向かって蹴り飛ばします!!
KP:【戦闘】
KP:いったれええ・・・!!キックでどうぞ・・・!
朝河巴:いきます......!!!
朝河巴:1D100<=75 キック
Cthulhu : (1D100<=75) → 57 → 成功
KP:ウオオオオオ・・・・!!!!!!
ジパング:かっこいーーーー!!!!!
朝河巴:よっっしゃああああああああ!!!!
朝河巴:「このっ......くらええーっ!!」
KP:キックは本来1D6+ダメージボーナスですが、今回は物理はきかないので、火のダメージ分です
KP:まな板が大きな火をはなってるかちょっとだけしか燃えてないかだけちょっと幸運ふってもらおうかな
朝河巴:1D100<=70 幸運
Cthulhu : (1D100<=70) → 12 → 成功
KP:うおおおおおいいぞおお・・・!!!
朝河巴:よっし!!!!
ジパング:ええぞおおお!!!
KP:では1D6+2のダメージを与えることができます!!!
朝河巴:6面ダイス振ればいいかんじ?
KP:だね!
朝河巴:りょうかい!
朝河巴:1D6 ダメージ!
Cthulhu : (1D6) → 4
朝河巴:うっもうちょっといきたかった......!
ジパング:いいねえ!!
KP:ウオオオオでは+2して6のダメージを貰います
落とし子は口を歪めて苦しんでいるようです。
とてもきいたことがないような叫び声があなたたちの耳に届きます。
KP:それではジパ兄いってみよう・・・!!
KP:めっちゃ燃えてるかボゥ・・なのか幸運ふってみよっか!
ジパング:じゃあ火炎刀で斬りつけます!!!
ジパング:1d100<=70 幸運
Cthulhu : (1D100<=70) → 30 → 成功
ジパング:よかった!
KP:めっちゃもえてるうううう!!!
KP:いいぞ・・・・!!!
朝河巴:やったあああああああ!!!!!
ジパング:あとは日本刀の方・・・
朝河巴:じばにいがんばれ......!
ジパング:振ってもいいかな!?
ジパング:頑張る......!
KP:ふって~~!!
ジパング:1d100<=70 日本刀
Cthulhu : (1D100<=70) → 79 → 失敗
KP:アアア~~~~~~~!!!!!
ジパング:ここにきて......
朝河巴:ああああああああ......!!!!
ジパング:かなしい、タルトはキレたのに
ジパング:「く、ちょこざいな!」
KP:ぐうう・・・!!ここにきて落とし子は体をねじってよけた!!
KP:それでは高良は満身創意で本を投げつけるぞ・・・
KP:まずは本がめっちゃもえてるかどうか
朝河巴:高良さん......!
高良鑑定:1d100<=60 【 幸運 】
Cthulhu : (1D100<=60) → 76 → 失敗
KP:しゅん・・・
朝河巴:ああ......!
ジパング:どんめい......
KP:ぶんなげます!!!!1
朝河巴:でも追加の火種になるかも......!
高良鑑定:1d100<=65 【 投擲 】 あたれええええええ!!
Cthulhu : (1D100<=65) → 69 → 失敗
朝河巴:ああああああああああああああ
KP:満身創意だった・・・・
ジパング:ううううん;;;;
朝河巴:おしかった......;;
ジパング:次......!次がある!!!
高良鑑定:(´・ω・';;)
ジパング:女の子が頑張っているのにこの男どもときたら
朝河巴:「高良さん......!」
高良鑑定:ぜえ...ぜえしてる
ジパング:「だから無理をされるなと......!」
朝河巴:巴、ちかよって高良さんを支えます
高良鑑定:「すまない、私のことはかまわず」
KP:それではくるしんでる無形の落とし子の攻撃だわよ;ω;
KP:1D3
Cthulhu : (1D3) → 2
ジパング:う、こっちこい
ジパング:きた
KP:じぱにい;;
KP:1D100<=90 鞭攻撃
Cthulhu : (1D100<=90) → 9 → 成功
KP:こいつの出目よすぎない?
ジパング:出目が低いんだよなあ
KP:回避をどうぞ!
朝河巴:じぱにい......!!
ジパング:1d100<=70 回避
Cthulhu : (1D100<=70) → 41 → 成功
KP:かっけえええええええええ
ジパング:よっしゃ!
朝河巴:ああああああじぱにいいいいいいい
朝河巴:かっこよすぎた......
朝河巴:ほれる......
KP:鞭がジパ兄を襲うがひらりとかわした!
ジパング:「当たらんよ......!」
KP:かっこいいいようう・・・
KP:よし、それでは巴ちゃんの行動よ!!
朝河巴:椅子に火をつけてまた蹴りたい......
ジパング:ガンバレエ〜!
朝河巴:あれっ椅子って木製......?
KP:木製だけど火をつけるとターン消費しちゃうかな...でもほら...床をみてごらん...
朝河巴:えっ、ゆ、床......?
ジパング:(高良さんの攻撃あたりを読むんだ......)
朝河巴:ゆ、床に本落ちてます!?
KP:落ちてますね・・・・!!!!届かなかった模様・・・!
朝河巴:それを!!!蹴り飛ばします!!!
KP:ヒューーーーーーーッ!!!!!!!!!!
KP:いったれ!!!!!
ジパング:かぁっこいいーーーー!!!
朝河巴:「何か......あっ!これだ!!!!」
朝河巴:1D100<=75 キック
Cthulhu : (1D100<=75) → 5 → 成功
KP:クリったwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
朝河巴:やったあああああああああああw
ジパング:すげええええええええ
朝河巴:「いっけえええええええええ!!!!!」
KP:では本はさっきまではボゥ・・・だったのがボウボウに燃えてた!!!!!!!!!!
KP:1D6+2のダメージどうぞ!!!!!
朝河巴:投げたときの風で火に勢いがついたんだな
朝河巴:1D6
Cthulhu : (1D6) → 1
KP:ンンアアア~~~~~~!
朝河巴:くっそ.........
朝河巴:幸運をものにできず......かなしい......
ジパング:でも当たってるから!!確実にダメージいってるよ......!!
KP:足元?あたりを燃やし始めたのかな・・・落とし子の・・・><
KP:かなり苦しんでるわよ!!!!!!!!!!!
KP:3もらいます
KP:さあつぎはジパ兄の番よ!!!!!!!
朝河巴:もう一押しくらいかな......?
ジパング:よっし!!!
朝河巴:じぱにいー!!!
ジパング:燃えてるかの判定っている......??
ジパング:さっき成功したから大丈夫?
KP:うnN!!!
KP:もえてる!!ぼうぼう
ジパング:じゃあ燃え盛る日本刀で斬りつけます!!
KP:いったれええええ!!!!!
ジパング:1d100<=70 日本刀
Cthulhu : (1D100<=70) → 71 → 失敗
ジパング:ひどい
朝河巴:ああああああああああ
KP:なんで・・・・なんだ・・・・・・・・・・・・;;;;;;
朝河巴:おしかった......;;
KP:おしかった;;;;
ジパング:;;;;;
ジパング:多分手が熱かったんだ......
朝河巴:じぱにい......
KP:;;;
ジパング:「ちぃ......!」悔しいです!!
KP:あともう一押し!
KP:ジパ兄の切っ先が空をきる・・!
朝河巴:「ジパングさん......!」
KP:高良は軽く応急手当しとこうかな・・・
ジパング:「すまんな、巴殿ばかり......!」
KP:なげるものがないぽよ~~!
朝河巴:「いえ、私の方こそ決められず......!」
ジパング:;;;;;;;;手当してぇ;;;;
朝河巴:「もう少しなのに......!」
高良鑑定:1d100<=45 【 応急手当 】
Cthulhu : (1D100<=45) → 100 → 失敗
KP:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
KP:?
ジパング:ええええええええ
ジパング:これは......
KP:自分の傷をえぐりました・・・・・HP-1しときます・・・
高良鑑定:痛んだ箇所を押さえつけて逆にえぐっちゃったかんじだな
ジパング:うええん......
KP:無情にも無形の落とし子のターンです;;もう瀕死なんだけど必死に鞭をビタンビタンさせています
KP:1D3
Cthulhu : (1D3) → 1
朝河巴:たからさん......
ジパング:またかよお......
KP:巴殿~~;ω;)
朝河巴:こっちきたあ
ジパング:巴ちゃんか!!
ジパング:よけてえ;;;;;;
KP:D100<=90 鞭
朝河巴:これ受け流し?ってできるんです?
KP:1D100<=90 鞭
Cthulhu : (1D100<=90) → 2 → 成功
KP:なんで出目がいいのか
KP:お
朝河巴:うわああ
ジパング:クリ......?・
朝河巴:あっもう受け流し無理か......な......
KP:いやこっちの判定はクリファン適用しない><ぷん
KP:(受け流しの項目を読んでる)
KP:受け流しって判定はなんだろう・・・・?
朝河巴:あらかじめ宣言しないとだめかな......
朝河巴:私の場合近接攻撃......?の成功......?
KP:ルルブP66
KP:あ~~~なるほど!たとえばこぶしでふってそれは攻撃じゃなくて受け流すことの判定になるわけか
ジパング:なんか物使わないと駄目みたい
ジパング:あと宣言ありきかな?
KP:素手とはいい難いしなあ、鞭、
KP:うむうむ...なるほど...でもひとつ勉強になった!
朝河巴:なら宣言もしてないし回避するしかないかな......;;
KP:では回避を・・・!!がんばえええ
ジパング:組み付き二回の方でいってみたら?
ジパング:あ、回避頑張れ......!
朝河巴:受け流しと回避両方行えるってどういう意味だろう......?
KP:巴ちゃんの場合回避のほうが高いかな
朝河巴:回避します......!
朝河巴:1D100<=50 回避
Cthulhu : (1D100<=50) → 33 → 成功
KP:1Rで2回攻撃受ける場合、受け流しは1回しかできないけど回避も可能ってああああああああ
ジパング:よかったあ!!!!
KP:よかったあああああああああ!!!!!
朝河巴:やっったああああああああああああ!!!!!!
ジパング:かっこよすぎ;;;;
朝河巴:受け流しと回避の説明了解です!!!
KP:それでは襲いくる鞭を巴ちゃんは素早く避けた!!!!!
ジパング:ひゅう!!!
朝河巴:「......っ!!」
高良鑑定:はらはらしながら見守ってます
KP:さああともう一息よ!!!巴ちゃん!!!
ジパング:「やるな!巴殿!!これが大和撫子!!」
KP:まな板と本でそろそろ床に火がうつってそう
朝河巴:「負けるわけにはいきませんから......!」
朝河巴:これってまだ無形の落とし子もえてます?
朝河巴:そしたら火に向かって木製のもの投げたら火が強くならないかな......
朝河巴:(文系脳感)
KP:なるほど・・・?
ジパング:燃えてるのは武器で落とし子は燃えてないんじゃ......?
朝河巴:ん?ていうか油ぶん投げれば良いのでは?
KP:ウウウーン
KP:そうそう、>それ自体もえてない
KP:お
ジパング:油〜!!
朝河巴:油の中身を無形の落とし子にキックでぶちまけたいっす
KP:いいね!!!!!!
KP:ダメージはいかないけどジパ兄につながりそうでおらわくわくしてきた
朝河巴:やります!!!!!!
KP:いったれ~~~!!!
朝河巴:1D100<=75 キック
Cthulhu : (1D100<=75) → 68 → 成功
朝河巴:よっしゃあああああああああああ!!!!!
ジパング:ひゅう!!!
KP:落とし子にオリーブオイルがぶちまけられた!!!!!いいにおい
ジパング:巴ちゃんつよい!!!!!!!最高!!!!!!
朝河巴:土壇場につよいなこのこ
ジパング:もこみちいいいいいいい!!!!!!
朝河巴:オリーブオイルwwwwwwwwww
朝河巴:「追いオリーブオイル、です、よっ!!!!!」
KP:かわいいwwwwwwwwwww
ジパング:「速水燃虎路!!」
KP:さあ・・・ジパング・・・!あなたがきめるのよ・・・!!!
朝河巴:「(なんか激しく字面が違う気がする!!!)ジパングさん今です!!!!」
ジパング:「巴殿!支援感謝する......!!!」
高良鑑定:「大将...!」腕をおさえながら
ジパング:これ日本刀振ったらいい......!!?
ジパング:引火させたらいい!?どうだ!?
KP:いいよ・・・!!!今度こそ・・・!!
KP:日本刀ふっちゃええええ
ジパング:1d100<=70 日本刀
Cthulhu : (1D100<=70) → 43 → 成功
KP:キターーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!
朝河巴:じぱにいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!
ジパング:やっとあたったああああああ!!!!!!
ジパング:「我が剣の錆となるがいい!!!!!」
ジパング:袈裟懸けに思いっきり斬りつけます!!!!!
朝河巴:「いっけーーーーーー!!!」
ジパング:やっとあたったああああああああああああああああああああ!!!!!!!二回目
KP:落とし子の懐にずっぷりと、そして炎が勢いよく燃え盛る!
ジパング:ダメージいくつだ!?
KP:1D6+2+1D6いこう 油もあって大炎上だ!!!
ジパング:1D6+2+1D6 キャンプファイヤー!!!!
Cthulhu : (1D6+2+1D6) → 1[1]+2+3[3] → 6
ジパング:......
朝河巴:ダイスのかみさまなにとぞ......!!!
ジパング:神様が厳しい......
ゴウゴウと燃え盛る炎の中で黒い靄がだんだんかすんで行く。
朝河巴:うう......かみさま......;;
ジパング:おお......!!!
のた打ち回っていた鞭がぼろぼろとその姿を消していく。
朝河巴:「お願い......倒れて......!!!」
KP:「ああ、もっと、...たべたい...」
ジパング:「妖怪は打倒されるが定め......巴御前が力になるならなおさらだ」
KP:【stop】
ジパング:「食べるなら、地獄の釜の飯でも食うといい、さらば」
朝河巴:「私たちは、あなたのご飯にはならないよ......!」
そう、言い放った瞬間、その黒い靄は霧散し、姿を消した。
あとには床に燃えうつった炎が小さく、燃えてるだけでした。
KP:【撃破】
KP:おめでとうございます!無形の落とし子、撃破です!
朝河巴:「や、やった......?」
ジパング:「ふう......やったな。お二人のおかげだ」刀消化する
ジパング:消火
ジパング:「高良殿、お怪我のほどは?」
KP:ぽふぽふ
朝河巴:「やったーーー!!!やった!やった!勝ったーーーーーーーーー!!!」飛び跳ねるともえ
高良鑑定:「ははは...2人とも、かっこよかったですよ」
ジパング:かわいい////
KP:かわいいいいい
朝河巴:「高良さん、大丈夫でしたか!?い、今手当てしますね......!?」
高良鑑定:「私は大丈夫です。って、いいたいんですけど、年ですかねえ」苦笑
朝河巴:応急手当したいです
KP:わーいありがとう!!
ジパング:「殊勲は巴殿だな、強いおなごだ......」
朝河巴:1D100<=70 応急手当
Cthulhu : (1D100<=70) → 6 → 成功
ジパング:お〜〜〜〜!!!!!!!
朝河巴:やったあ
KP:ウワーーーーーッすごい・・・!!
ジパング:すごい!!
KP:1D3おねがいします!!!
朝河巴:「動いちゃだめですよ......!」
朝河巴:1D3
Cthulhu : (1D3) → 3
ジパング:すごい
KP:しかも最大値でえらい;;
ジパング:女神かよ......
朝河巴:がんばった......!
ジパング:最高......
朝河巴:だてに防衛大で毎日怪我してない
KP:かわいいかよ;;;;
朝河巴:ともえ甲斐甲斐しく手当てします
ジパング:ほんまかわいい......
高良鑑定:「ありがとうございます。いやあこれで僕のぎっくり腰も直りそうです」はっはっは
高良鑑定:「がんばりましたね」怪我してないほうの手で頭ぽんぽん
朝河巴:「もう、口ばっかり調子いい!ほんっとうに心配したんですよ!?」
朝河巴:ちょっと照れてます
高良鑑定:「巴さんに心配されるとちょっと嬉しいですねえ」へら~りしてます
部屋をみてみると扉が少し開いてることに気づくでしょう
ジパング:「進んで前に出ようとするものだから肝を冷やしたよ......あまり無茶をされるなよ。長生きできんぞ」
ジパング:「これは......帰れということかな?」
朝河巴:「多分......そういうことですよね......」
高良鑑定:「おやおや、これでもぴちぴちの40歳なんですがねえ」
高良鑑定:「帰りましょうか」にこり
朝河巴:「そうですね」こくり
ジパング:「ああ......ここから出て会えるかは知らんが、出会えた時はよろしくお頼み申す」
朝河巴:ともえ、高良さんに手を貸します
高良鑑定:「大将。巴さん。ええ、またご縁がありましたら」
ジパング:帽子取って礼して扉に向かおうかな
ジパング:偉い
朝河巴:「ジパングさん、高良さん、本当にありがとうございました!」ジパングさんに聞こえるように叫ぶよ
高良鑑定:巴ちゃんの手を少しかりたら、手伝いは大丈夫だよと手でひらひらしながら背中をぽんぽんします
高良鑑定:いいこ;;;
ジパング:もってる杖をふっとこうかな!
朝河巴:そんなジパングさんの背中に敬礼するよ!
KP:かっこいいい・・・!!
ジパング:ああーーーーー好き//////
ジパング:敬礼好き///////
KP:良きかな・・・
高良鑑定:巴ちゃんの背中をぽんぽんしてお先に?と笑顔で扉のほうへ手を
ジパング:じゃあ最初に確認がてら......帽子をかぶり直してドアを潜る......!
高良鑑定:ひろげて促すよ!
ジパング:「お達者で」
高良鑑定:「ええ。大将も」
朝河巴:「お達者で......!」
高良鑑定:「さ、巴さんも」
朝河巴:「高良さんも、無理しないでくださいね」高良さんに向かって敬礼するよ
高良鑑定:敬礼をかえします
朝河巴:「お先に失礼します!」
朝河巴:キリッとした顔でいってドアを潜ります!
高良鑑定:見守ってます
高良鑑定:「それでは私も。やれやれ、全く若いっていいですねえ。」
高良鑑定:「世界は未知だらけ、ですねえ」
KP:扉をくぐりました
【Last】
扉をくぐると、
そこは、あなたのいつもの日常でした。
教室の机で居眠りをしていたり、自宅で剣を磨いていたり、骨董品を眺めていた、
そんな日常の1シーンの途中から、再び動きはじめました。
そして、同時におなかが鳴るでしょう。
今夜は何を食べようかな。
KP:クトゥルフ神話TRPG
KP: 「メランコリー・キッチン」
crea
脱出 +1d2
タルトタタンを作った +1D3
無形の落とし子を倒した+1D6
SAN値回復
